
医師Aは わざわざ訂正印を押している。
(黒く塗りつぶしておりますが二本線の所に訂正印が押してあります。)
そこに訂正印を押すのであれば他の文言にも訂正印を押すべきであり
そうなると訂正印だらけになり、そもそもこの用紙を使用する意味が無くなってしまう。
この同意書に書かれている内容を利用して脅迫、強要をするのが目的だったのだと判断した。
後に内容証明で医師Aに理由を聞くと
代用したとの回答。
代用じゃ済まない。
代用する理由がない。
渡す必要のない同意書であり
急にその場で書いたのではなく
事前に訂正印まで押して用意していたのに!
医師Aが手書きで「○○病院で治療する場合」と限定している。
限定していることで患者の任意では無くなり
強要となると判断した。
そして この同意書に署名すると言うことは
その文言から全身麻酔にも同意したことになる。
よって○○病院で治療をする場合は必要のない麻酔をするとの脅迫になり
婉曲的表現の「もう、この病院に来るな!」との強要になると判断した。
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