msn 産経ニュースの【高橋昌之のとっておき】で、
8月下旬にこのコラムで、朝日、毎日両紙が元内閣法制局長官の発言を利用して集団的自衛権を行使するための憲法解釈変更に反対する紙面作りをしていることを批判しましたが、大きな反響をいただきました。
朝日新聞は改めて、世界の安全保障の現実を踏まえた社説を検証すべきです。
一方、毎日新聞は9月18日付朝刊で、「集団的自衛権 何のために論じるのか」と題した社説を掲載しました。
自らの主張は出さずに、首相と政府に対しては「説明せよ」と迫るのは、あまりにも無責任で、その意味では朝日新聞より、たちが悪いと言えます。
御説ごもっともなんですが、もっと違った見方をしてもいいよね。
日本にいる反日人は、スパイか、反日日本国籍人か、儲けのためには日本人を売ってしまおうとする人かだよね。
もちろんスパイは日本人じゃない。
反日日本国籍人も日本人ではない!
と言う事ですね。
反日日本国籍人とは、日本国籍を持っているが日本人ではないということですね。
朝日新聞や毎日新聞を作っている人達は反日日本国籍人と言う事ですね。
こういう人達は、何とか日本を潰したい訳だから、何を言ってもダメなんだよね。
日本人じゃ無いから。
一番問題なのは、朝日新聞や毎日新聞、一紙だけしか取っていない人達だよね。
彼らは、朝日新聞や毎日新聞の言っている事を信じてしまっている可能性が高いからね。
実際には朝日新聞や毎日新聞だけじゃなく東京新聞(中日新聞)、日経新聞なども程度の差こそあれ似たり寄ったりだからね。
このような新聞一紙しか取っていない人が真実を少しずつわかるためには、中国や韓国・北朝鮮がもっとおかしな事をやらないとダメかもね。
という感じですね。
最近は少しずつはわかってきてはいるのかも知れませんが。
日本はなぜアジアの国々から愛されるのか