欧州最大級の漫画フェスティバル、フランスのアングレーム国際漫画祭が30日、開幕した。
漫画祭には、慰安婦問題をめぐる日本と韓国の作品が出展されたが、主催者側は、「強制連行はなかった」とする日本側の漫画を「政治的」として撤去するよう要請した。
韓国政府が持ち込んだ「元慰安婦被害者」の作品は展示を許可した。
「韓国側主張の誤りを正し、真実を伝えたい」と、漫画作成に意気込んできた日本側関係者は納得せず、波紋が広がっている。
西洋の反日意識が出ていると言う事ですね。
西洋の支配階級は日本の事が「大嫌い」だからね。
(下っ端(トップの支配者じゃない人達)は良く分かっていないから、日本を好きになる奴もいるけどね)
世界中を植民地にする事ができたのに、日本のせいで失敗したと思っているからね。
この機会に、やっつけようと思っているンだろうね。
朝鮮人と中国人は西洋の支配者の手先となっているだけだけどね。
西洋の支配者は彼らの性格を分かっていてうまく使っているね。
朝鮮人と中国人は目先の事しか考えられない奴らで、うまく使われて喜んでいるんだろうね。
彼らは西洋人の奴隷になった方が良かったんだよね。
日本人が助けてやって失敗だったと言う事だね。
伊藤博文の考えで日本が運営されていれば、朝鮮などをつかませられないで済んだんだけどね。
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