維新と公明は平成24年12月の衆院選で選挙協力。公明候補者が出馬する大阪、兵庫の6選挙区で維新候補の擁立を見送り、全員が当選した。
維新側はその見返りに「都構想への協力」を約束したと主張している。
公明党の清水義人府議団幹事長が「(現時点では)十分に制度設計の課題が解決された状態にはなってない」などと述べ、絞り込みに対して反対の意向を表明。
日本維新の会共同代表の橋下徹大阪市長が提案した区割り案への絞り込みは反対多数で見送られた。
公明党らしい本音が出たね。
公明党は創価学会が母体ナワケで、創価学会は何故大きくなる事ができたのか?
を考えれば当然の事だね。
聖教新聞では、日韓関係は韓日関係と書いてあるそうだし、反日色が鮮明に出ている団体だからね。
そして大きくなったのは、「折伏」等と言ってめちゃくちゃな犯罪行為をやって大きくなった訳だよね。
そして、世の中が混乱している時に犯罪行為を行うのは日本人ではないしね。
(池田大作が創価学会に入ったのは1947年と言う事だから、だいぶ落ち着いては来ているだろうけどね)
そんな事ができたのは、米国の後ろ盾があったからとしか考えられない。
(日本がサンフランシスコ講和条約を結んだのは1951年、それが発効したのは1952年)
池田大作は朝鮮人だと言う話があるが、それは読売新聞の調べで日本人だと言う事が確定されているようだが、はたしてそうなのか?
戸籍など米国の後ろ盾が有ればいくらでも改ざんできるからね。
疑問を持たざるおえないね。
それにいくら反日日本人でも、日韓関係の事を韓日関係とは言わないでしょう。
そんな事で、創価学会は反日組織なんだから日本が良くなる事には反対するだろうね。
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