閉会式が行われた24日にNHK総合で放映された「そして、神々が舞い降りた~ソチ五輪の17日~」という特集番組だ。
日本人選手の活躍を中心に大会中の熱戦をコンパクトにまとめた総集編だが、12日に行われたノルディックスキー複合で銀メダルを獲得した渡部暁斗(あきと)選手を追った「“お家芸”復活 渡部暁斗」というコーナーの最後で、あろうことか映画「日本沈没」(2006年)の主題曲が流れた。
(msn産経ニュース)
さすがNHKだね。
日本人から強制的に料金を徴収して、日本人をコケにする番組を作るとはね。
NHKの広報部は「音楽をつける専門スタッフがイメージに合う効果音を選んだだけで深い意味はない」という。
等と言っているが、そんな訳ないだろう!
と言う事だよね。
こんな事をやっているNHKをそのままやらせておいて良いのかね?
国民の金を使って、国民を馬鹿にするような番組を作らせていいんですか?
と言う事。
放送の中立性というのは何なんですか?
ここも教育委員会と一緒で、政治家が直接タッチする必要があるでしょうね。
政治家は信用出来ない!
と言う人もいるが、NHKの現場の人間よりは信用出来るでしょう。
気に入らなければ落とせばいい訳だしね。
それから、日本人をコケにするような番組を作った者はすぐクビにできるようにすべきでしょう。
飲食店で、お客さんを怒らせるような事をすると、何回かやるとクビでしょう。
クビにしないと潰れてしまいますからね。
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