大阪市の橋下徹市長が29日、近現代史をテーマにした新たな教育施設の設置構想を正式表明した。
同構想は橋下市長と松井一郎大阪府知事が大阪人権博物館(リバティおおさか、浪速区)への補助金打ち切りを明らかにしたのとほぼ同時期に浮上した。
展示内容については「新しい歴史教科書をつくる会」や、育鵬社の教科書を執筆した「教科書改善の会」のメンバーらに協力を求める考えを示す一方、「一つの価値観でつくることはしない」とも述べ、「両論併記」の展示とすることを強調している。
橋下徹大阪市長は、記者団に「日本の子供たちに近現代史をしっかり学んでもらわないと国際関係は築けない」と意義を説明した。
橋本市長はまた良い事をしますね。
歴史を正しく知らないとね。
日教組の先生や、今までの歴史教科書はとんでもない事しか教えないからね。
植民地の教育だね。
(米国の植民みたいになっているから、しかたがナインかな?)
間違った歴史教育は、速くたださないとね。
歴史教育をただそうとすると、すごい抵抗に遭う事になると思いますけどね。
たとえば、最も強力に反対するのは韓国と北朝鮮でしょうけどね。
民団や朝鮮総連を使って、日本国内で大々的な反対運動をするだろうからね。
日本を悪者にする事によって、日本にタカっている訳だからね。
その韓国の”たかり”を第2次大戦の戦勝国は後押ししている訳だよね。
それに、第2次世界大戦の戦勝国は、日本の歴史教育を変えるのに、ほとんどが反対するだろうしね。
(当然米国を含めてね)
そこをどうやってが難しいね。
米国などの西側諸国は、表面的には反対しないかも知れないが、裏でやる。
中国やロシアは、堂々と文句を入れてくる可能性が高い。
そうすると、日教組や反日日本国籍人は元気いっぱいにはしゃぐ事になるでしょう。
だから、よその国には、そんな事をやっている時じゃない!
と思わせるような状態になれば良い訳だよね。
たとえば、それぞれの国が混乱していれば、言ってくる暇が無くなる。
今年後半からは、世界中がそんな状態になるかも知れませんね。
ギリシャから始まり、世界に広がる可能性が有りますからね。
期待して待っていましょう。
(日本はおかしくならないように、してもらいたいけどね)
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