土地購入を担当する財務局は「報道で初めて知った」と早朝から大わらわ。
多くの職員は購入方針を事前に知らされておらず、「どこにどういう情報が問い合わせできるのか分からない。ニュースを確認している状態」(財務局職員)という。
都民の声の窓口担当者では「5台の電話がひっきりしなしに鳴り、9割ほどが賛成意見のようだ」と話した。
東京都の石原慎太郎知事が都で尖閣諸島を購入する案を打ち出したことで、尖閣購入に関する意見が午前中だけで100件ほどあった。
多くは「決断に感激した」「国が動かない中、よくぞ言った」などと石原知事の方針を支持する声という。
尖閣諸島の事に対して、国は何故今まで何もしてこなかったのか?
自民党時代にも何もしてこなかった訳ですよね。
怠慢な総理大臣ばかりだったのか?
それとも裏に何かあったのか?
ほとんどは裏で米国が糸を引いている事が多いと思いますので、尖閣諸島問題もそれが有ったのか、無かったのか?
しかし自民党時代も、政府は今まで尖閣諸島に民間人や議員までも近づけようとしなかった訳ですよね。
これは裏で何か有ったと思った方が正解でしょう。
米国は、日本と中国のあいだに軋轢を生むような仕掛けを作っておきたかった。
と言う所が本音でしょう。
すでに思う存分、日本と中国のあいだに軋轢が出来たので、米国は、後は俺たちがコントロールしよう!
と思って居ることでしょうね。
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