橋下徹氏が憤慨しているのは、週刊文春が12月29日号に掲載した「橋下徹大阪市長、小沢一郎をコキ下ろした!」と題する記事。
橋下徹氏が小沢一郎氏のことを「虎の威を借りる政治家だ」などと話したと書かれている。
橋下徹市長が自身の短文投稿サイト「ツイッター」で、週刊誌の記事を激しく批判している。
「いい加減な記事を書くな!」「バ~カ!」とののしるなど、怒りが収まらない様子だ。
週刊文春は橋下徹市長が嫌いなようですね。
それとも日教組や公労協に週刊誌を売ろうとしているのかな?
以前には橋下徹市長に対して明らかに人種差別的な事を書いていた訳ですからね。
どちらにしても週刊文春は既得権益者の「金魚のうんこ週刊誌」だと言う事がわかってしまった訳ですね。
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