日置市の吹上浜で市川修一さん(当時23歳)と増元るみ子さん(同24歳)が北朝鮮に拉致され33年がたった12日、家族らが現場周辺で情報提供を呼びかけるチラシなどを配り、早期の帰国実現を訴えた。
呼びかけは毎年、行方不明になった8月12日に実施されている。
しかし、現在の日本国の総理大臣・菅直人は拉致実行犯のシン・ガンスを釈放しろと言ったり、拉致容疑者の家族が所属している団体の関係している組織に献金したりしているようじゃ先が暗い!
おまけに民主党は、拉致に関係したと思われる朝鮮総連の出版物に広告を出して金を渡していたりする訳だから、話にならない。
(民主党が高校の無償化をしようとするのは朝鮮学校に金を渡したいからだとしか思えないね)
我々は売国奴集団に政権を渡してしまったようだね。
ルポ 在日外国人 (集英社新書)
日本が拉致問題を解決できない本当の理由