東京・原宿でおこなわれたネスカフェのイベントにパリスタ姿で、しょこたんが登場。
そこで「しょこたん」こと中川翔子(26)は小学校の頃、同級生の男の子に「ペリカンババア」とあだ名を付けられていじめられていた過去を披露。
それを知った祖母が、学校に乗り込んでいきいじめていた男の子に説教して、「翔子のことが好きなのか」と詰問すると、男の子は「はい」と泣きながら答えたと言う事です。
私も中学一年の時にいじめに遭いましたね。
それは、私が女の子とよく話していたからなんですね。
いじめてきた男は私が話していた女の子が好きだったのかもしれませんが(私は別に好きだった訳じゃありません)必要にいじめてくるんですね。
それで、それ以来私は女性と話せなくなりました。
さすがに最近は話せますが、影響はずいぶん後まで残りましたね。
おかげで今でも女性と話すのは苦手です。
ずいぶん長く自分から女性と話すことをしませんでしたから。
このような事は潜在意識に刻み込まれるので、知らないうちに避けるような行動を取ってしまいますから、自分で疑問を持って「何で自分はこんな行動を取るのか」と言う事を解明していかないとなかなか解決しませんね。
しかし、何かきっかけがないと、疑問を持つこともしませんけどね。
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