蓮舫行政刷新担当相の夫で、ジャーナリストの民主新人、村田信之氏(44)が東京都目黒区の区議選(定数36)に立候補していたが落選した。
得票数は893票。
国民も区民も民主党に対する熱狂はもう終わった!
ということですね。
蓮舫行政刷新担当相そのものが人気が落ちているでしょう。
以前には蓮舫氏に投票した人でも、まともな考えの人はもう入れないでしょう。
一番じゃなきゃダメなんですか?
と言う考え方で予算を削ってしまうような奴は「馬鹿な奴だ」と言う事がわかったでしょうからね。
実録事業仕分け
天下り“ゾンビ” 法人 「事業仕分け」でも生き残る利権のからくり