藤川ありさ応援ブログ -19ページ目

私は岡本果奈美さんと付き合ってます

ワトソン「とうとう頭がおかしくなってしまったんですね・・・」


博士「いやいや、夢の話だよワトソン君。」


ワトソン「だったら誤解を招くようなタイトルはやめなさい。」



博士「数日前の夢の話だ。


    私が便所で用を足し、ドアを開けると飼育ガールの格好をしたかなみさんがいた。


    そしてかなみさんは笑顔で言ったのさ。”付き合ってください”とな!」


ワトソン「唐突だ、あまりにも唐突だ・・・何故そのような夢を見てしまったのでしょう?」


博士「実は昨年のモバ☆オルで、まさに↑のような出会い方をしているのだ。


    むろん告白はされなかったがね。


    そのときの記憶が夢の中でいい感じに修正・再現されたのだろう。」


ワトソン「ラッキーですねぇ。」


博士「そして一昨日の夜。またかなみさんが夢に出てきたのだ!


    私とかなみさんはデートをしていたのだよ、ワトソン君。」


ワトソン「展開速ええ・・・」


博士「私とかなみさんは手をつないで、


    夜の立体駐車場を歩いていたのだ(マジで)。」


ワトソン「デートの場所考えろよ・・・」



博士「さて、ここまで”告白”、”デート”ときている。


    となると次に夢に出てきたときはもう結婚だろう!」


ワトソン「いや、でも夢ですからねぇ・・・」


博士「たとえ夢の中であっても、

  

    グラビアアイドルとゴールインできたら素晴らしいと私は思うっ!」


ワトソン「それはそうですけど・・・」


博士「ただ昨日の夜は残念ながら夢の中にかなみさんは出てこなかった。


    どうすればかなみさんを夢の中に登場させられるだろうか?」


ワトソン「ベタなのだと、枕の下にDVDとか写真集を入れておくとか・・・」


博士「そんなの私が持ってるわけないだろう。」



ワトソン「では夢の内容をコントロールするというのはどうでしょう?」


博士「なんだか電波な話になってきたな・・・どうやって?」


ワトソン「こちら を見てください。


      トレーニングを積むことで夢をコントロールできるそうですよ。」


博士「ふ~ん。まあ物は試しだしな。やってみるか!


    では↑にあるようにまずは夢の内容をメモるところから始めよう。


    かなみさんと結婚するぞっ!」


ワトソン「いや、だから夢ですから・・・」

「やっつけすぎにも程がある」を読んで

http://yaplog.jp/ari-ari-arisa/archive/101


ワトソン「これは完全に調子に乗ってますね。」


博士「俺、こういうのホント腹立つんだよな。


    印刷する前に確認とかしないのかね?」


ワトソン「してたらこうはならないでしょうな。」


博士「性格出るよね、こういうの。


    たぶん作った奴は普段もだらしないんだろう。」


ワトソン「何もそこまで言わなくても。」


博士「大体何なんだよ!HEllo kittYってさ!


    普通全部大文字にしてHELLO KITTYにするか、


    最初だけ大文字にしてHello Kittyだろ?


    中途半端にも程があるぞコラ!!」


ワトソン「逆にそれで消費者の注目を集めようとしてるのかも・・・」


博士「なるほど、結構深いなぁ。」



博士「”ありさ”って結構メジャーな名前だと思うけどなぁ・・・」


ワトソン「売り切れてただけでしょう。普段はありますって。」


博士「ちゃまさんのはあったのかな?」


ワトソン「本名じゃないでしょう、それ。」


博士「わからんぞ、たとえば茶魔とか・・・」

「パソコンつながった!!!!」を読んで

http://yaplog.jp/ari-ari-arisa/archive/100


ワトソン「どうです、私の予想通りだったでしょう。」


博士「でも、確かに検索したら普通に分かるなぁ。


    感動した俺がバカみたいだ。」


ワトソン「まあまあ。細かいことはいいじゃないですか。」



博士「最後の写真のありさ様、行儀悪すぎだろ・・・」


ワトソン「でも足を置いていたのがどこだか分かりませんよ。」


博士「こういう誤解を招くような画像は載せない方がいいと思うのだが。」


ワトソン「親みたいなこと言うなバカ。」



博士「ちゃまさんって誰?全く分からん!」


ワトソン「これは流石の私もさっぱりです・・・」


博士「何なんだ!?アイドルなのか?一般人なのか?


    何もかもが分からん!うわあああああああああああああ!


    でもコメント欄でも聞きづらいしなぁ・・・」


ワトソン「そんなこと聞いたら、

  

      ”こいつ私の交友関係まで探ろうとしてる・・・”とか思われて


      もう二度とファンとして認識してくれなくなってしまいますよ。」


博士「顔が一回も出ていないことを考慮すると一般人っぽいが、


    ”某”ってつけてるから芸能人っぽい感じもする・・・」


ワトソン「残念ながらこれは迷宮入りですね・・・」