私は岡本果奈美さんと付き合ってます
ワトソン「とうとう頭がおかしくなってしまったんですね・・・」
博士「いやいや、夢の話だよワトソン君。」
ワトソン「だったら誤解を招くようなタイトルはやめなさい。」
博士「数日前の夢の話だ。
私が便所で用を足し、ドアを開けると飼育ガールの格好をしたかなみさんがいた。
そしてかなみさんは笑顔で言ったのさ。”付き合ってください”とな!」
ワトソン「唐突だ、あまりにも唐突だ・・・何故そのような夢を見てしまったのでしょう?」
博士「実は昨年のモバ☆オルで、まさに↑のような出会い方をしているのだ。
むろん告白はされなかったがね。
そのときの記憶が夢の中でいい感じに修正・再現されたのだろう。」
ワトソン「ラッキーですねぇ。」
博士「そして一昨日の夜。またかなみさんが夢に出てきたのだ!
私とかなみさんはデートをしていたのだよ、ワトソン君。」
ワトソン「展開速ええ・・・」
博士「私とかなみさんは手をつないで、
夜の立体駐車場を歩いていたのだ(マジで)。」
ワトソン「デートの場所考えろよ・・・」
博士「さて、ここまで”告白”、”デート”ときている。
となると次に夢に出てきたときはもう結婚だろう!」
ワトソン「いや、でも夢ですからねぇ・・・」
博士「たとえ夢の中であっても、
グラビアアイドルとゴールインできたら素晴らしいと私は思うっ!」
ワトソン「それはそうですけど・・・」
博士「ただ昨日の夜は残念ながら夢の中にかなみさんは出てこなかった。
どうすればかなみさんを夢の中に登場させられるだろうか?」
ワトソン「ベタなのだと、枕の下にDVDとか写真集を入れておくとか・・・」
博士「そんなの私が持ってるわけないだろう。」
ワトソン「では夢の内容をコントロールするというのはどうでしょう?」
博士「なんだか電波な話になってきたな・・・どうやって?」
ワトソン「こちら を見てください。
トレーニングを積むことで夢をコントロールできるそうですよ。」
博士「ふ~ん。まあ物は試しだしな。やってみるか!
では↑にあるようにまずは夢の内容をメモるところから始めよう。
かなみさんと結婚するぞっ!」
ワトソン「いや、だから夢ですから・・・」
「やっつけすぎにも程がある」を読んで
http://yaplog.jp/ari-ari-arisa/archive/101
ワトソン「これは完全に調子に乗ってますね。」
博士「俺、こういうのホント腹立つんだよな。
印刷する前に確認とかしないのかね?」
ワトソン「してたらこうはならないでしょうな。」
博士「性格出るよね、こういうの。
たぶん作った奴は普段もだらしないんだろう。」
ワトソン「何もそこまで言わなくても。」
博士「大体何なんだよ!HEllo kittYってさ!
普通全部大文字にしてHELLO KITTYにするか、
最初だけ大文字にしてHello Kittyだろ?
中途半端にも程があるぞコラ!!」
ワトソン「逆にそれで消費者の注目を集めようとしてるのかも・・・」
博士「なるほど、結構深いなぁ。」
博士「”ありさ”って結構メジャーな名前だと思うけどなぁ・・・」
ワトソン「売り切れてただけでしょう。普段はありますって。」
博士「ちゃまさんのはあったのかな?」
ワトソン「本名じゃないでしょう、それ。」
博士「わからんぞ、たとえば茶魔とか・・・」
「パソコンつながった!!!!」を読んで
http://yaplog.jp/ari-ari-arisa/archive/100
ワトソン「どうです、私の予想通りだったでしょう。」
博士「でも、確かに検索したら普通に分かるなぁ。
感動した俺がバカみたいだ。」
ワトソン「まあまあ。細かいことはいいじゃないですか。」
博士「最後の写真のありさ様、行儀悪すぎだろ・・・」
ワトソン「でも足を置いていたのがどこだか分かりませんよ。」
博士「こういう誤解を招くような画像は載せない方がいいと思うのだが。」
ワトソン「親みたいなこと言うなバカ。」
博士「ちゃまさんって誰?全く分からん!」
ワトソン「これは流石の私もさっぱりです・・・」
博士「何なんだ!?アイドルなのか?一般人なのか?
何もかもが分からん!うわあああああああああああああ!
でもコメント欄でも聞きづらいしなぁ・・・」
ワトソン「そんなこと聞いたら、
”こいつ私の交友関係まで探ろうとしてる・・・”とか思われて
もう二度とファンとして認識してくれなくなってしまいますよ。」
博士「顔が一回も出ていないことを考慮すると一般人っぽいが、
”某”ってつけてるから芸能人っぽい感じもする・・・」
ワトソン「残念ながらこれは迷宮入りですね・・・」