「かわゆす」を読んで
http://yaplog.jp/ari-ari-arisa/archive/103
ワトソン「いやあ、博士が決断してくれてよかったです。
しかもありさ様とお話もできて・・・」
博士「うるさいっ!その話はまた明日だ!」
ワトソン「何を怒ってるんです?」
博士「何故私が知らない人間にいきなり呼び捨てにされなきゃならんのだ!!
私は知らんぞKeiすけなどという奴は!!
大体私は博士だぞ!もっと敬えや!」
ワトソン「博士っていうのは自称でしょ?」
博士「うーん・・・例えそうであってもだ!
この人にいきなり馬鹿にされる筋合いはないっ!
そりゃ、相手は社会人っぽいから俺より年上なんだろうし、
俺が向こうを敬えっていうのは分かるよ。
でもね、向こうだって俺に対して最低限の礼儀は果たすべきだと思うんだ。
たとえ年下相手であっても。
それをいきなり呼び捨てだよ奥さん?おかしいだろう?」
ワトソン「今回ばかりは博士の仰るとおりです。」
博士「人のブログのコメント欄で喧嘩するのは
他の方に迷惑だから向こうには書いてないけども。
俺はああいう大人にだけはならんぞ!」
ワトソン「わかりました。」
ワトソン「要するに相手はこのブログがネガティブなのが気に入らんのでしょうね。」
博士「まあ、そこは認めるよ。
私は自他共に認めるnegative manだからね。
相手はこのブログを見ているのだろうな。
だったらありありだいありぃにコソコソ書いてないで
このブログのコメント欄に出てこいや!(高田延彦調)」
ワトソン「でも我々も改めなければならないところもありますね。
あまりネガティブすぎると他のファンの方から反感を買うのかもしれません。」
博士「だったら見なきゃいいだろうが。」
ワトソン「いやあ、そうはいきませんよ博士。
元々このブログのコンセプトの1つは、
”他のありさ様ファンと友達になる”ことですから。」
博士「ああいいよ!わかったよ馬鹿野郎!
ポジティブにすりゃいいんだろ!
これからは誰もが呆れるくらいポジティブなブログにしてやるよ!」
ワトソン「得意の逆ギレですね。」
博士「わかった!わかったぞワトソン君!」
ワトソン「どうしました?」
博士「Keiすけさんは私のことが好きなんだよ!」
ワトソン「は?」
博士「いいか。”Keiすけ”というHNだが実はあの人は女性なんだ。
そして私に恋をしてるんだよ!間違いない。
でも素直に好きといえなくて、つい意地悪を言ってしまうのさ・・・」
ワトソン「いやいやいや・・・それは小学生くらいの男子が
好きな女子に接するときによくあるパターンなのであって、
女性→男性ってのはあまり聞いたことがないような気が・・・」
博士「ネガティブだなぁワトソン君は。そんなことはないよ!
Keiすけさんは私のことが好きで好きでたまらないんだ!
まったく、素直に言えばいいのに・・・」
ワトソン「ハ、ハンパねぇ・・・ハンパねぇポジティブぶりだ・・・
人間ってこんなに簡単に変われるのか?」
博士「生まれ変わった博士だ!これからもよろしく頼む!」
ワトソン「これからどうなるんだろう・・・」
「ランク王国!!」を読んで
http://yaplog.jp/ari-ari-arisa/archive/102
ワトソン「博士はランク王国とか見ます?」
博士「馬鹿者っ!!」
ワトソン「へ?」
博士「ランク王国は1時43分からだぞっ!子供は寝る時間だ!」
ワトソン「何も今更いい子ぶらなくても・・・」
ありさ様出没情報
博士「だからこういうタイトルやめようよ。ストーカーみたいじゃん。」
ワトソン「やってることはストーカーじゃないですか。」
博士「むむむ・・・」
ワトソン「明日、岡本果奈美さんのDVDイベントにありさ様も来ると思われます!
ソースはこちら 。博士、もちろん行きますよね?」
博士「うーん・・・」
ワトソン「いやいやいや!何故そこで迷うんすか!?
このチャンスを逃したら二度と会うチャンスはないかもしれないですよ!?」
博士「でもなぁ・・・」
ワトソン「何が問題なんですか?」
博士「DVDイベントってことはDVD買わなきゃいけないんだろ?」
ワトソン「当たり前じゃないですか。」
博士「俺、別にそこまでかなみさんのファンじゃないし・・・」
ワトソン「一つ前の記事であれだけ興奮してたくせに・・・」
博士「いや、あれは夢だから。それに金もないし。」
ワトソン「博士、今全財産はいくらですか?」
博士「8000円ちょっと。いろいろ使ったからなぁ。」
ワトソン「それでもギリギリ買えるでしょ!行きましょうよ!
ありさ様に会いたくないんですか?
志望校に合格できたお礼を言わなくていいんですか?
これが最後かもしれないんですよ!」
博士「うーん・・・キャンパスライフに備えて服買いたいんだよ。
やっぱりまだまだ私服が少ないんでね。」
ワトソン「8000円で買える服なんてたがか知れてますって!
大学入ってからバイトして買えばいいでしょ!」
博士「大体ありさ様が100%来るという保証もないしね。
また寝坊とかされたら泣き寝入りするしかないだろ?
それに俺、明日外せない用事があるから17時過ぎには家を出なきゃならん。
DVDイベントってどれくらい時間かかるのかも分からないし、
残念だが今回はパスだな。」
ワトソン「このバカ野郎!てめえはファン失格だよ・・・」
博士「何とでも言ってくれ。」
ワトソン「博士!名案が思いつきました!」
博士「タメ口になったり敬語になったり忙しい奴だな。なんだ?」
ワトソン「博士が行きたくない理由はお金を使いたくないことと、
17時までに家に戻らなくてはいけないからですよね?」
博士「そうだよ。」
ワトソン「それらを一挙に解決する名案を思いついたんですよう!」
博士「もったいぶってないで早く言え。」
ワトソン「DVDイベントは14時からです。
そこで13時くらいから会場のソフマップアミューズメント館8Fで
待ち構えておいて、ありさ様が現れたらお礼を言ってすぐに立ち去るんです!
ありさ様に会えてお金も使わなくてよくて時間もかからない!名案でしょ!?」
博士「もうそれマジでストーカーじゃん。引かれるよ絶対。」
ワトソン「大丈夫ですよ!待ち構えておくだけですから。
別に付け回すわけじゃないんだし。」
博士「うーん・・・」
ワトソン「あんたお礼言いたくないんですか!?
受験に成功したのはありさ様のおかげでしょ!」
博士「いや、そりゃお礼は確かに言いたいけども。
方法があまりにもなぁ・・・
まあ明日の気分次第で行くかもしれないってことで。」
ワトソン「イベントが始まる前からソフマップアミューズメント館8Fで
待ち構えてて、結局イベントには参加しない男を見かけても
通報したりしないでくださいね!!」