・バーバラのオンラインサロンの詳細



居場所のない妊婦のための施設などの活動のクラウドファンディング
@沖縄で若年妊産婦の支援

産婦人科医の髙宮城 直子先生よりシェア
よろしければ、このページの「きっかけは、あの日の少女」を読んでください。
貧困の連鎖が、虐待、ネグレクト、非行につながります。
ほんま、バーバラの長年の児童養護施設でのアートセラピーでも感じることがいっぱいです。
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・クラウドファンディング@沖縄で若年妊産婦の支援

写真は、2019年の忘年会で、左から関口由紀先生、バーバラ、対馬ルリ子先生、髙宮城 直子先生
日本女性財団、女性医療ネットワークで一緒に活動させていただいています。

・日本女性財団
・女性医療ネットワーク

・女性医療クリニックLUNAグループ
・対馬ルリ子女性ライフクリニック
・ Naoko女性クリニック

■バーバラの無料相談会@子ども支援

児童養護施設でボランティアをしたい方に向けての無料相談会も、コロナ自粛で個別に対応していますのでメッセージでお問合せくださいね。
・児童養護施設でアートセラビー

■クラウドファンディングの内容

20歳未満の若年妊婦らを支援する一般社団法人おきなわ子ども未来ネットワーク(山内優子代表理事)は、妊産婦の支援に特化した県内で初めての宿泊型居場所を本島中部に開設します。
安心・安全に出産できる場所がなく、悩んでいる県内女性を最大6人受け入れ、出産後も次の行き先が決まるまでの一定期間をサポートするのが目的です。

居場所の名称は「まりやハウス風のいえ」。
対象は若年や貧困、パートナーからの暴力などさまざまな理由で居場所のない妊婦で、生活保護受給者や児童相談所からの一時保護委託のケースを除き、原則無料で預かります。若年で未婚の女性を優先しますが年齢制限は設けません。

職員は看護師や助産師、社会福祉士をはじめ調理員や夜勤スタッフら約10人です。
利用者と寝食を共にしながら産婦人科の受診に同行するほか、利用者それぞれの希望を踏まえ、学習支援を取り入れたり、ハローワークにつないだりして出産後の生活設計を後押しします。
育てられない事情があれば、特別養子縁組や里親制度などの選択肢を提示していきます。

よろしければ、寄付のご協力お願いします。
明るい光がさすクラウドファンディングです。
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・クラウドファンディング@沖縄で若年妊産婦の支援

・おきなわ子ども未来ネットワーク
・おきなわ子ども未来ネットワークの事業詳細

日本女性財団について
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「女性や子どもを助けてくれる確かな連絡先がある!」
日本女性財団は女性を救う熱い情熱をもった医師や支援団体と連携しています。


レイプやDVはもちろん、あなたが抱えてしまった小さな困難についても、相談にのってくれたり、支えたりしてくれる医師、施設や団体があります。

以下に、連絡先を掲載していますので、困ったことがあれば、まずはアクセスしてみてください。
・連携する医師&支援先一覧

日本女性財団では共働発起人を募集
・日本女性財団について

バーバラも設立共働発起人として著名な先生方と写真入りで紹介されて光栄です。
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・設立共働発起人@日本女性財団
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笹尾 敬子 様
国立国際医療研究センター 理事
・国立国際医療研究センター

関口由紀 様
医療法人 L EADING GILRS 女性医療クリニック 理事長
・女性医療クリニックLUNAグループ

髙宮城 直子 様
Naoko女性クリニック 院長
・ Naoko女性クリニック

富永 喜代 様
医療法人TMC 理事長
・富永ペインクリニック

永田 潤子 様
一般社団法人女性の実学協会 理事
・女性の実学協会

本多 公子 様
株式会社アウラ心理教育センター 代表取締役
・アウラ心理教育センター

森田 敦子 様
株式会社サンルイ・インターナショナル 代表取締役
ルボア フィトテラピースクール代表、植物療法士
・ルボア フィトテラピースクール

山田 メユミ 様
株式会社アイスタイル 取締役
・@cosme アイスタイル


1984年、東京大学医学部産婦人科学教室入局
女性のための生涯医療センターViVi初代所長を経て、2002年、現・対馬ルリ子女性ライフクリニック銀座を開院
2003年、「女性医療ネットワーク」を設立、全国450名の女性医師・女性医療者と連携して活動
著書は、『閉経』『キレイな〔からだ・心・肌〕女性ホルモン塾』、『女性外来が変える日本の医療』その他多数
テレビは、NHK「きょうの健康」、テレビ朝日「徹子の部屋」、日本テレビ「世界一受けたい授業」「NEWS ZERO」、などに出演
・対馬ルリ子女性ライフクリニック
女性医療ネットワーク





日本女性財団は、女性の心身の健康 および 社会的な活躍を後押しし、社会全体に貢献するため、2020年8月に設立
女性たちのために活動する人や支援団体と横につながり、女性たちが安心して駆けこめる場所に少しでも早くつなぐためのプラットフォームづくりをしています。

【日本女性財団のメッセージ】

私たちは、厳しい環境下で産まれ育ち、虐待や暴力を受けている少女たちや、差別され不当な扱いを受けている女性たちが、先進国と言われる日本にも多く存在していることを知っています。
一見、普通に暮らしている女性たちも、実は悔しい思いを我慢したり、やりたかったことを諦めてきた歴史があることも知っています。

そこで、女性を応援し未来の社会を作る仕組みを、自分たちなりに提案してみようと思い立ちました。
この度、様々な女性支援の輪を横につなげ、政策や資金面、精神的後ろ盾として継続援助してゆく仕組み、日本女性財団を設立することにいたしました。

本財団は、「女性の生涯の心身と社会的なウェルビーイングを支援する」というテーマを掲げ、女性の心身の健康 および社会的な活躍を後押しし、これからの新しい日本の社会づくりに貢献してまいります。

先の見えない未曾有のコロナの渦の中においても、志を同じくする方々と一緒に嵐の海にこぎ出したいと思います!

本財団の趣旨にご賛同いただける方は、ぜひとも設立の共働をお願いします。
女性と未来をのせ、ノアの方舟のように船出しましょう!

代表理事 対馬ルリ子

日本女性財団に設立共働発起人として参画したバーバラのメッセージ
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対馬ルリ子先生が代表理事「日本女性財団」の発足会
『生きている間に、道筋が見えたら・・・』対馬先生の挨拶に大共感!!
 
この財団に設立共働発起人として参画したバーバラのメッセージです。長文ですが、読んでいただけたらありがたいです。
ほんま、次の世代、次の次の世代の女性や子どもも自由に生きられる社会を願います。
 
【バーバラのメッセージ全文】

女性の未来を守るための活動に取り組みます。いまこの瞬間にも女性を取り巻く数多くの問題が存在し、それらを解決することはとても重要です。
ですが同時に、次の世代、あるいは次の次の世代が、一人の女性として自由に生きられる社会になるよう考えることも必要です。そのために大切なのは、次代を担う子供たちの暮らし、またその子供たちを育てる母親の暮らしを守ることです。
 
私は長年、児童養護施設でのアートワークショップを通じて、子供たちの心に寄り添う活動を続けてきました。子供たちが抱える心の傷の深さに驚くこともありましたが、何年もかけてじっと接することで、その傷が癒えるのを目の当たりにもしました。
それはとても素晴らしい経験でした。しかし、一人の人間ができることには限界があります。寄り添える人数にも、一緒にいられる時間にも限りがあります。また心の傷を癒すことも大事ですが、なによりそうなる前に子供を守ってあげること、ひいては母親である女性たちが生きやすい社会を作るべきだと痛感しました。
だからこそ、今回の日本女性財団での活動に参画することを決意しました。皆と一緒ならば、私一人では成し遂げられなかったことが実現できます。何千本、何万本もの手を子供たちや母親に差し伸べることができます。
 
また私は仕事では1997年よりパソコンスクールを運営してきました。インターネットは教えるものとしてずっと身近にあり、その人を繋げる力の強さをずっと感じていました。
withコロナ、ポストコロナの時代においては、これまで以上にネットでの活動も多くなるはずです。様々な人とネットとのかかわりを見てきた経験から、どのような使い方をするとそのメリットが最大限に享受できるのかを知っております。一方で、どのような使い方を避けるべきなのかも知っております。自身のこれまでの経験と知見、そしてなによりも「女性の未来を守る」という志を胸に邁進してまいります。
 
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バーバラは「対馬ルリ子女性ライフクリニック銀座」でも、汁回しセルフケア講座を開講していましたが、オンラインサロンへの移行で最終開講をむかえます。

・オンラインサロンの詳細
・最終開講の特典と詳細

バーバラはネットもウィンドウズも黎明期の1997年から、パソコンスクールを運営
こんな時代を予期してデジタル・ディバイド(情報格差)をなくすため活動してきました。
 
でも、開校当初はネットより「ワード・エクセルって何??」
会社がウィンドウズのシステムに変わるので、慌てて受講される方が週に1800人も押し寄せました。
 
1万人が殺到したパソコンスクールの過酷な運営とIT疲れで不調が山盛り💦
その全ての不調が汁回しセルフケアで改善!!

目・肩・腰の不調、緑内障・近視・老眼・甲状腺機能低下症・骨量減少・LDL(悪玉)コレステロール値など汁回し(リンパ間質液の循環)セルフケアで改善しました。
 
美容面でも驚愕のリフトアップで口角も上がりホウレイ線も消失。なんと、シミまで消失!肌の弾力やキメや透明感もまったく違います。
 
なんぼ食べても太らない体質になり、バストアップもウエストダウンも!ナイスバディになりました。
 
・65歳のバーバラは20年前より元気に若返る


顔も全身から引っ張られているので驚愕のリフトアップ


汁回しを実践して還暦過ぎても4カ月でシミも消失

↓↓↓受講者も驚愕の症例(動画も掲載)