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朝日新聞にバーバラの姉が弟をしばいてる写真が💦
5/27(木)夕刊にデカデカと写真と記事が掲載されています。
「ちゃー、しばく?」
関西の言葉で「お茶する」、つまり喫茶店に行こうというお誘いなのだった。
新聞やテレビなどマスコミは、大阪でお茶といえばバーバラの実家の喫茶店に取材が入ります。
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しばかれる側の人、大阪駅前第1ビル内の老舗喫茶「マヅラ」と「King(キング) of(オブ) Kings(キングス)」を家族で経営する畑光雄さん(64)は話す。
・・・で、姉が弟をしばいてる写真のモデルまで💦
ちなみに、一緒に写る40歳の甥は「ちゃー、しばく?」を聞いたことない世代、もう死語らしいです。
うしも、ハゲも???
「現代用語の基礎知識」92年版には「うし」の解説として「吉野家の牛丼。うししばくは、牛丼を食べる」とある。
以降、オケ(カラオケ)、ハゲ(ハーゲンダッツ)、とり(ケンタッキーフライドチキン)、ネズミ(ディズニーランド)と、とにかくいろんなものがしばかれている。
※ネットでは最初の部分しか読めませんので下部に記事全文を掲載

朝日新聞の連載「関西遺産」シリーズでは2013年にも父も掲載されています。
・父が掲載された「関西遺産」朝日新聞
・父の100歳の誕生日はテレビカメラも入る
ほんま、バーバラの家族は楽しくて能天気
おもろい大阪のおばちゃんバーバラのオンラインサロン
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・オンラインサロン詳細
■掲載された記事の全文

「まだまだ勝手に関西遺産」
関西人は茶しばく?
初登場はバブル期 親しき証しか
「ちゃー、しばく?」
大阪出身の友人の口から突如、物騒な発言が。困惑しつつ、聞けば別に殴り込みの相談ではない。
関西の言葉で「お茶する」、つまり喫茶店に行こうというお誘いなのだった。
みんな茶をしばいているのだろうか。「むかしビルの上に専門学校があって、学生さんたちが茶でもしばこかーてよく来てはりました」。
しばかれる側の人、大阪駅前第1ビル内の老舗喫茶「マヅラ」と「King(キング) of(オブ) Kings(キングス)」を家族で経営する畑光雄さん(64)は話す。
生粋の大阪っ子だが、中学から大学までは兵庫県の私立校出身。「僕らも高校生ぐらいから、友達と授業サボって『茶しばこか』って言うてました。
大学時代はマージャン終わりとか、パチンコで負けが込んで嫌になった時に『もうやめて、茶しばきに行こか』」。
でも、おいの畑敬之さん(40)は「聞いたことない」。世代の差だろうか。
うしも、ハゲも
「みなさん『茶しばく』って言わはりますけど、実際にしばくのはコーヒーですよね」
大阪市の天神橋筋商店街でカフェ「大阪茶会」を営む児玉薫さんは2016年のオープン当時、日本茶の魅力を伝える接客の決まり文句に、冗談めかして「茶しばく」を使っていた。
1980年代前半、地元・和歌山での高校時代は「男子がファストフード店にダベりに行く時、よく言ってました」。でも、自身は昔も今も、日常使いはしないという。
「現代用語の基礎知識」(自由国民社)の「若者用語」の章に、「茶しばく」が初登場するのは90年。
さらに、92年版には「うし」の解説として「吉野家の牛丼。うししばくは、牛丼を食べる」とある。
以降、オケ(カラオケ)、ハゲ(ハーゲンダッツ)、とり(ケンタッキーフライドチキン)、ネズミ(ディズニーランド)と、とにかくいろんなものがしばかれている。
「上方ことば語源辞典」(東京堂出版)には「たたく」という意味の「シバク」は江戸時代から使われ、「ナグルよりも軽い感じの語」とある。
梅花女子大学の米川明彦・名誉教授(日本語学)によれば、大阪の泉州や河内の方言では元々「しばく」が「飲む」「食べる」などの意味で使われていた。
「茶しばく」は80年代末から90年代にかけて関西の若者の間で流行し、そこから「うししばく」や「とりしばく」も派生。
「ただお茶を飲むという意味ではなく、ナンパの言葉としても使われていた」という。
ネットには「大阪の高校球児が喫茶店に行くことを『ティーバッティング』と言い始めたのが由来」というまことしやかなうわさも。「面白いけど、語源説ってこじつけが多いんですよね」と、奈良大学の岸江信介教授(方言学)は苦笑する。
「茶しばく」について現役学生約40人に尋ねたところ、約半数は知っていたものの、使う人は皆無。「ほぼ死語化している」のが現状だそうだ。
「バブル時代、ダウンタウンの浜ちゃん(浜田雅功)がよく『しばいたろか』という表現を使っていた。かつてはケンカで使う下品な言葉だったのが、若者の間でごく親しい仲間の証しに変化したのでは」と岸江教授。
「悪ぶった言葉を『茶』に結びつけて、意外さを面白がる言葉遊びの根底には、お笑いに通じる関西ならではのノリがあると思う」
茶でもなんでも、「しばける」のは親しい相手が目の前にいるからこそ。くだんの友人とも「オンラインお茶会」ばかりでさみしい昨今。
はよ会って、茶、しばきたいナァ。(田中ゑれ奈)
歌詞でも「茶しばく」
tricotのボーカル・中嶋イッキュウさん
「右脳左脳」という曲の歌詞に「茶店で一杯茶をしばく」と書きました。
乱暴な言い回しを使うことでユニークな感じや、曲の主人公にあたる人物の芯の強さを見せる一方、「実は少し内面が弱いんじゃないか」というニュアンスを出したかった。
海外ツアーで現地のファンの方が一緒に歌ってくれることもあり、今も世界のどこかで「茶しばく」が歌われてるかもしれません。
仕事の合間にメンバーと茶をしばくときは、音楽の話は全然しません。
オフの時間も一緒にいられるからこそ、その関係性でオンの音楽作りにも挑めるのかな。最近はコロナ禍でメンバーと茶をしばく機会は減ったけど、6月2日に配信リリースの新曲「いない」も家でしばきながら制作しました。リラックスして作る方なので、コーヒーやお茶は必需品です。
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