【TEAM Acid Black Cherryより】
楽しかった新潟での「Shangri-la Meeting」から3日。
新潟県でのライブが昨日、新潟県民会館で行われました!
昨年の『2012』でもライブさせていただいたこの会場。
yasuさんも「新潟はホームグラウンドみたいなところ!」と言っちゃうだけあって、とっても熱狂的なライブが繰り広げられました。
今回はそんな新潟県でのライブの模様をお届けします。
ライブ前日に出演させていただいたFM NIIGATAさんの生番組でもお話ししていましたが、
新潟に来てからの約5日間、「タレカツ丼しか食べてない」というほど新潟名物の虜になってしまったyasuさん。
そんなyasuさんを会場で待っていた新潟グルメは・・・
こちらです!

コシヒカリご飯!!
完全に「タレカツ丼」だと思ったでしょ!?
新潟といえば、やっぱりこれ。
お米です!コシヒカリです!最高です!
お米がつやつやしていて、見るからに美味しそう!!
主食が最高級って、まさに感動のあまり「何も言えねー」状態!!
あまりの美味しさにみんな食べ過ぎて、一瞬のうちになくなっちゃいました。
美味しいお米ということは!
そうです。
皆さんの想像通りの「タレカツ丼」も、もちろん美味しくいただきました。
yasuさんも「毎日食べても飽きない!!」なんて笑顔になってましたよ。
コシヒカリやタレカツ丼など、新潟の味を堪能した後は

楽屋でみんなで談笑タイム♡
皆さんからいただいた情報やメッセージをもとにして楽しいお話が繰り広げられます。
なぜか大阪弁の話になったり、11月6日が「お見合い記念日」って情報に食いついてみたりと、とってもリラックスした雰囲気でした。
皆さんからの情報をもとに、楽屋での話が展開されるところを見ていたら、なんだか日本中の皆さんと一緒にいるみたいな感覚になりますね。
いつもありがとうございます!
そしていざ、新潟県ライブのステージへ!
「新潟の皆さん、1年ぶりですね!現在、全都道府県ツアーを廻らせていただいてるんですが、初めて行くところや、数年ぶりに行くところとかある中で、新潟のように何回も来ていたり、1年ぶりとかで来れるところは、ホームじゃないけど、ホームグラウンドという感じがします!知ってるところに来ると、ほっとするこの感じ(笑)。今回、新潟は今日で滞在5日目ということで、インディーズ以来の長期滞在ではないかなと思います。昨日のラジオでも言ったんですが、この長期滞在中、タレカツしか食ってません!!今日は違うかなと思ったんですが、今日も食べました!でも今日はね、新潟のお前らを食べに来たからね!!暴れる準備はできてるかい?今日は最後まで、思いっきり飛ばして行こうぜ!!」
デビューする前からずっと来ている街。
たくさんの思い出がある新潟県は、yasuさんが言うとおり「ホームグラウンド」のような熱狂がありました。
会場からも「おかえりー!」って温かい言葉をかけていただいたりして、とっても素敵な笑顔が溢れるライブとなりました。
そして!毎回恒例となった大切な触れ合いのひとつ、質問コーナー。
今回は「ギターのFというコードが押さえられず苦労しているので、良い練習方法を教えてください。また楽器始めた頃のエピソードも教えてください」というちょっと新鮮な声をテーマにしてみました。
新潟でも真っ先に手を挙げてくださった淳士さん。
見よう見まねが得意なので、ドラムをやろうと思ったときに、好きなドラマーの方のプレイの映像を見て真似をしていたんですって。「それで意外とできた!」なんていう才能も発揮しつつ、何でもないフレーズほど難しい顔をして叩いて、難解なフレーズほど涼しい顔をして叩くということ学んだっていうエピソードもお話ししてくれました。
SHUSEさんは、「僕もギターを始めて、コードのFが押さえられなくてベーシストになりました!」と、質問をくださった方と同じ気持ちを話してくれました。ベースを始めてからは、立って弾く練習をして、その弾く姿にもこだわったんだそうです。
YUKIさんは、ギターを買ってから毎日1日8時間くらいずっと練習していたんですって!でも、それでテストで点数が悪いとギターを取り上げられてしまうんじゃないかと思って、ギターも勉強もしっかりしていたらしいです。
HIROさんは、20歳超えるまで、コードなんて知らなかったそうで。メタル系の曲ばっかりコピーしていたから、パワーコードと呼ばれるコードしか知らなくて、本格的にバンドをやり始めるようになってからコードを勉強したんですって。HIROさん自身は、Fのコードで挫折することはなかったらしいんですが、ひたすら好きな曲をコピーして、そこから色んなギターのコードやスケールを覚えたそうです。
そして、yasuさんはというと、
「僕はずっと歌ってました。バンドを始めた頃は高いキーが全然でなくて。だからずっと歌ってました。新潟とかだと普通に家でも歌えるかもしれないですけど(笑)、大阪だったので、タオルを丸めて口にあてて、大きい音で音楽をかけて、歌ってもうるさくないような環境を作って歌ってました。3年間はずっとそうやって歌い続けましたね」
という、それぞれの音楽のはじまりみたいな素敵なエピソードを聞くことが出来ました。
それもこれも、皆さんからの声があってこその、このコーナー。
今後も皆さんからの質問をお待ちしています!
また楽しいお話が飛び出したら、皆さんにもお伝えしていきますね。
「この青空の向こうに」のあとに「SPELL MAGIC」で暴れ倒す新潟の皆さんは、
カラフルなバリエーションをもつAcid Black Cherryをよくわかってらっしゃる!!
そんな新潟の皆さんと、ABCのオビツキューピーのコラボといったらこれでしょ!!

米俵!!
ほんとこれ!
だって、お箸の国の人だもの!!
Janne Da Arc公式モバイル では、Acid Black Cherry×ご当地オビツキューピーの待ち受け画像を配信しています!ぜひチェックしてみて下さいね!
さて、次なる笑顔の場所は、石川県。
たくさん暴れて、たくさん唄って、たくさん笑顔になりましょうね。
石川の皆さん、5年ぶりとなりますが、楽しんでいきましょう!!
♬Acid Black Cherry 情報はこちらからチェック!♬
http://ameblo.jp/abcdream-cup/entry-11597604097.html
楽しかった新潟での「Shangri-la Meeting」から3日。
新潟県でのライブが昨日、新潟県民会館で行われました!
昨年の『2012』でもライブさせていただいたこの会場。
yasuさんも「新潟はホームグラウンドみたいなところ!」と言っちゃうだけあって、とっても熱狂的なライブが繰り広げられました。
今回はそんな新潟県でのライブの模様をお届けします。
ライブ前日に出演させていただいたFM NIIGATAさんの生番組でもお話ししていましたが、
新潟に来てからの約5日間、「タレカツ丼しか食べてない」というほど新潟名物の虜になってしまったyasuさん。
そんなyasuさんを会場で待っていた新潟グルメは・・・
こちらです!

コシヒカリご飯!!
完全に「タレカツ丼」だと思ったでしょ!?
新潟といえば、やっぱりこれ。
お米です!コシヒカリです!最高です!
お米がつやつやしていて、見るからに美味しそう!!
主食が最高級って、まさに感動のあまり「何も言えねー」状態!!
あまりの美味しさにみんな食べ過ぎて、一瞬のうちになくなっちゃいました。
美味しいお米ということは!
そうです。
皆さんの想像通りの「タレカツ丼」も、もちろん美味しくいただきました。
yasuさんも「毎日食べても飽きない!!」なんて笑顔になってましたよ。
コシヒカリやタレカツ丼など、新潟の味を堪能した後は

楽屋でみんなで談笑タイム♡
皆さんからいただいた情報やメッセージをもとにして楽しいお話が繰り広げられます。
なぜか大阪弁の話になったり、11月6日が「お見合い記念日」って情報に食いついてみたりと、とってもリラックスした雰囲気でした。
皆さんからの情報をもとに、楽屋での話が展開されるところを見ていたら、なんだか日本中の皆さんと一緒にいるみたいな感覚になりますね。
いつもありがとうございます!
そしていざ、新潟県ライブのステージへ!
「新潟の皆さん、1年ぶりですね!現在、全都道府県ツアーを廻らせていただいてるんですが、初めて行くところや、数年ぶりに行くところとかある中で、新潟のように何回も来ていたり、1年ぶりとかで来れるところは、ホームじゃないけど、ホームグラウンドという感じがします!知ってるところに来ると、ほっとするこの感じ(笑)。今回、新潟は今日で滞在5日目ということで、インディーズ以来の長期滞在ではないかなと思います。昨日のラジオでも言ったんですが、この長期滞在中、タレカツしか食ってません!!今日は違うかなと思ったんですが、今日も食べました!でも今日はね、新潟のお前らを食べに来たからね!!暴れる準備はできてるかい?今日は最後まで、思いっきり飛ばして行こうぜ!!」
デビューする前からずっと来ている街。
たくさんの思い出がある新潟県は、yasuさんが言うとおり「ホームグラウンド」のような熱狂がありました。
会場からも「おかえりー!」って温かい言葉をかけていただいたりして、とっても素敵な笑顔が溢れるライブとなりました。
そして!毎回恒例となった大切な触れ合いのひとつ、質問コーナー。
今回は「ギターのFというコードが押さえられず苦労しているので、良い練習方法を教えてください。また楽器始めた頃のエピソードも教えてください」というちょっと新鮮な声をテーマにしてみました。
新潟でも真っ先に手を挙げてくださった淳士さん。
見よう見まねが得意なので、ドラムをやろうと思ったときに、好きなドラマーの方のプレイの映像を見て真似をしていたんですって。「それで意外とできた!」なんていう才能も発揮しつつ、何でもないフレーズほど難しい顔をして叩いて、難解なフレーズほど涼しい顔をして叩くということ学んだっていうエピソードもお話ししてくれました。
SHUSEさんは、「僕もギターを始めて、コードのFが押さえられなくてベーシストになりました!」と、質問をくださった方と同じ気持ちを話してくれました。ベースを始めてからは、立って弾く練習をして、その弾く姿にもこだわったんだそうです。
YUKIさんは、ギターを買ってから毎日1日8時間くらいずっと練習していたんですって!でも、それでテストで点数が悪いとギターを取り上げられてしまうんじゃないかと思って、ギターも勉強もしっかりしていたらしいです。
HIROさんは、20歳超えるまで、コードなんて知らなかったそうで。メタル系の曲ばっかりコピーしていたから、パワーコードと呼ばれるコードしか知らなくて、本格的にバンドをやり始めるようになってからコードを勉強したんですって。HIROさん自身は、Fのコードで挫折することはなかったらしいんですが、ひたすら好きな曲をコピーして、そこから色んなギターのコードやスケールを覚えたそうです。
そして、yasuさんはというと、
「僕はずっと歌ってました。バンドを始めた頃は高いキーが全然でなくて。だからずっと歌ってました。新潟とかだと普通に家でも歌えるかもしれないですけど(笑)、大阪だったので、タオルを丸めて口にあてて、大きい音で音楽をかけて、歌ってもうるさくないような環境を作って歌ってました。3年間はずっとそうやって歌い続けましたね」
という、それぞれの音楽のはじまりみたいな素敵なエピソードを聞くことが出来ました。
それもこれも、皆さんからの声があってこその、このコーナー。
今後も皆さんからの質問をお待ちしています!
また楽しいお話が飛び出したら、皆さんにもお伝えしていきますね。
「この青空の向こうに」のあとに「SPELL MAGIC」で暴れ倒す新潟の皆さんは、
カラフルなバリエーションをもつAcid Black Cherryをよくわかってらっしゃる!!
そんな新潟の皆さんと、ABCのオビツキューピーのコラボといったらこれでしょ!!

米俵!!
ほんとこれ!
だって、お箸の国の人だもの!!
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さて、次なる笑顔の場所は、石川県。
たくさん暴れて、たくさん唄って、たくさん笑顔になりましょうね。
石川の皆さん、5年ぶりとなりますが、楽しんでいきましょう!!
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