無題。パート2 | 琴子のブログ

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とりあえずあのときしょうもない理由で
うん
といってしまったことを最大の後悔としている
あれがなければ楽しい高校生活になっていたんじゃないか
対した悩みじゃないのかと思われるのが嫌で
それだけで

で大学
高校の途中からどこかに心理学部という言葉が浮かんでいて
大学では、部活に入ろう!
と思ったが、入りたい部活がなかった
私はテニス部やバドミントン部、卓球部がよかった
が、全部サークルで目的もなく打つのに体験の時から
面白くない
という言葉が浮かんだ
吹奏楽部も入る直前になって
ダルい
と感じた
茶道部も
めんどくさそう
と言っていた心の中の人が

私は運どうけいの部活がしたかった
大会とか出てみたかったし、青春っぽいし
でも無理して入ってもしょうがない
そんなのすぐ辞めるわ
もうよさこいに入ろうかと思ったりしたけど入らなくてよかった
入りたくないって言ってたよ
私の中の人が

そんなわけでまたもや帰宅部になった。

とにもかくにも
私は自分を客観視できていなかった
自分の気持ちに焦点をあてるべきだった。
今私はちょっと引っ掛かってるな、
とか
思い出すのはいつも同じあの場面

迷ったら最初に決めたやつにしなさい。

それから人の意見に惑わされるのはよせ。

私は今は発表は別にそこまで恐怖ではない
もちろん息は続かないけど
そしたらもう息続かないって言ってると笑ってくれる
みんなの前でマイクもって質問もする
復唱とかしない人だったけど普通にする

もうね、なよなよしたくない
堂々と生きるって決めてるし
自分の気持ちも
今、こう考えてるって言うのを言葉で自分の脳に教えてあげる

終わり。