麦わら海賊団がイーストブルーからグランドラインに入ったように、パチスロも5号機から6号機に入りました。
当時、単行本勢だったぼくは12巻を読んだ時震えた記憶があります。
打ってきました
パチスロ新時代HEY!鏡
震えたのは事実
ゲーム性は単純
通常時は特訓経由でボーナス(ジェットボーナス)を狙い、ボーナスからは4種類のCZを経由して出玉増加のメイン「慶志郎チャンス」に突入させる。
そして慶志郎チャンスとCZをループさせて出玉の大量獲得を狙う。

正直、期待感はデカすぎるものがあった。
アラバスタでクロコダイルと対峙した時、空島でエネルのゴロゴロを目の当たりにした時。
それに似たもの(!??)
通常時の解析、ATの解析、まだあんまり解析出てないけど。
この台で一番大事だった事は有利区間発表だったんじゃないかと素直に。
実質撤廃と言われていても、その性質は打ち手を今脅かしている。
簡単に説明すると、ATが終了して通常時のHEYカウンターが加算開始された瞬間から有利区間スタート。
有利区間は1500Gで強制終了。
天井は約1000Gなので、事実上500Gしか大当たりの区間が無い。且つ、この台の性質として、慶志郎チャンスから落ちた先のCZは純増5枚じゃないので、10ナビ連打されると別に増えない。
よくエンディングで1000枚みたいなの見るんで、実質の純増は2~2.5枚くらいになるんかな?

この6号機の特性だけは先に知っておきたかった・・・。
考えたらそらそうだろ
そういわれたらそれまでだけど、この解析だけは想像以上の負のイメージになっちゃった。
ぼくだけじゃないよね。
よく出来てる。
すごいすごい。
おもろい。
うるせえ。
場面は勿論あったけど、
うーんてなるシーンも多く。
ホールさんの扱い次第。
6は別格の安定感。
そうじゃねえ
6は強いもんだろ
結局1と2と4がどれだけ反応するかが稼働を支えるんだから、来週からどうなんねん。
号機が動く。
そんなパチスロ氏に残る出来事。
ぼくはこれから
番長3の島から大切に見守りたいと思います。
でも6を一度打ちたいです。


