長年の謎だったハナハナのBIG中ハズレに設定差があった()ように、導入から数ヶ月数年の時を経て解析が世に出ることもあるかと思います。
ハナは解析じゃないけど。
今考えればバジリスク絆なんか火が付いたのが解析が進んでからけっこう後で、未だに誌面のTOPを飾るほど。
初代まどかやサラ番なんかも演出解析進んで、新たな発見があったりしますかね。
人気があるから深く知りたいユーザーが多いのは当然なわけで、この業界のみならず人気のある所に需要と供給を求める気持ちは常に根強い。
そして、最近新解析が出た
「コードギアス反逆のルルーシュR2」
A+ARTの方ですね。
と、思ったのが正直な感想w
これが解析なのかは分からんけど
人の体感とはいい加減で曖昧。
だけど、
人の体感からハナハナのハズレに設定差があることが判明した時は心から震えたし、番〇3の朝一通常ボナ確率、ま〇か2の上乗せした後乗らない問題etc…
普段パチスロの話しかしないもんだから、色々共感できることはあるわけで。
人の体感とはいい加減だけど確信をついているものもあるとは思う。
今回のギアスの件は、体感的に3倍以上はあると思ってただけに衝撃といえば衝撃w
そんなこんな
この話の終着点は見えないものの、
一つの答えとして絶対的なのが
解析は解析ということ
これを参考にして多くの人が立ち回り、これをもとに推測結果を出す。
今回のコレのみならず、エナの期待値換算なんかも多くはpayoutだろうし解析値ってのは大きな影響力を持つ。
だけど勝てない人もいるのがこの世界。
立ち回りなんかそら人それぞれだけど、
確定依存の立ち回りでギアスの結果出た僕からすると、あながちパッション立ち回りもありよねぇと思い始めた僕は病気なのかも知れません。
呑みありがとうございましたん







