115.7%のパッショニズム | りんたろーのきままにスロブログ
 
 
 
 
 
 
 
ども(・ω・)ノ
りんたろーでっす。
 
 
 
 
さて、先日行われた恒例の回胴連試合
門前仲町『パーラーバンビー』戦
 
 
ええ天気でした。
 
 
 
 
 



それで抽選については約50人のなかで~
 
 
 
「このくそぼけなすぅ」
 
 
 
 
 
 
 
 
それで入店すると、
取りたいお題の「バジリスクシリーズ」
 
 
 
⇒全埋まり(そらそうよ)
 
 
 
 
GF(仮)から始めるも、
三鉄予想の一角が空いたのでソチラへ移動することに

※三鉄 = 三台並びの高設定の事
 
 
 
 
 その台は〜



 
 
 
アーイ



キャーン 








カキフラーイ
(一同失笑)
 というわけで、

高設定狙いエウレカAOへアイキャンエビフライ(一同爆笑)
 
 



ちなみに
この列の並びは、
 
増台ギアスC.C(上手そうな人)
BLOOD+(上手そうな人)
エウレカAO(僕です)
功夫淑女(上手そうな人)
マジハロ5(上手そうな人)
剛衛門(まだ空いてる)
 
 
 
そう、すでに上手そうな人に囲まれている圧倒的三鉄感のある並び。
カウンター使用率も50%をゆうに越えている。
 
 
個人的に、お題のバジシリーズor増台/新台系機種の近辺を三鉄に絡ませてくれるんじゃないかなぁぁ(普通)といった判断。

3台並びでしたら、エウレカAOは割と真ん中のほうにいいるので絡みやすそうなのも選択理由っすな。
 
 
 
 
 
そして打ち進めると、
良好なCZに良好な小役。

ええやんええやん。
こういうのでいいんだよ。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ベルフリーズで振り分け勝ち取ったり
※+300は33.3%
 
 

 
打ち始めから充分なアドバンテージ。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 その後も、打ち進め
 
 




 
「しゃおら」









⇒しかしこれをなかなか駆け抜ける









「ボナが重すぎる…」






通常時へ転落。

CZ前兆中(神様みたいな神秘的なステージ)















ドゴーン
 
無演出はあかんやろ(歓喜)














そして、
そのままフリーズ

なんにせよありがとうエウレカ

 (画像ぶれっぶれだなぁ…)







 (中リール汚いなぁ……)








 (中リール恥ずかしいなぁ……)






ピーーヒョロロロロロロロ〜♪
ピーーヒョロロロロロロロ〜♪










フリーズの恩恵は本機最強特化




皆さんご存知『V3モード』
 
 
 


 
 
爆弾みたいなやつでクォーツ取ったり
ゲーム数乗せたりの本機最強特化




 うーんしょぼい
※どちらも平均以下






 ※枚数引き継ぎ
 フリーズ600枚しか出てないやんけ
 
 
 
 


そのまま打ち進めるも、
AOは乗せた時半端ないので早めにタイムアップ

 
 

「BIG8回て…」










そのまま呑みいってフィニッシュです

 









さて、店内については


お題のバジリスクシリーズから

絆に3ベル1台、6ベルも1台出たそうな。
フリーズ含めた誤爆も半端なかったようで全台の雰囲気もありましたな。

バジⅡは④とか?打ち切りでしたが出玉は伸び悩み。バジⅢも1台以上ありそうね。


あと、バラの三鉄については
増台のギアスCCは無さそう。

ほんで、その隣の
ブラッド:エウレカAO:功夫が濃いかなぁ。

ブラッドは出玉取れませんでしたが、かなり内容は良かった。功夫も上手い人打ち切り3箱。

僕のエウレカAOは知らん。
確定出なきゃ無理。(推測放棄)

他は政宗2が打ち切りだったり、ガルフレの初当たりが100位だったりと見た目でもポコポコ上がありそう。

A系はハナビ以外はキツそうね、クレアとかまごころとかも。

もうちょい分かりやすい所使ってくれれば、ハッキリ見えるんですけど、難しいねぇ。

当日の三鉄もパッションで書いてるだけなのであしからず。このお店詳しい人は他に多いし。



あと、

難しいお店のイメージですけど、この人数だったら動けるし見れる分、上手い人はツモれる印象かね。
台移動不可のルールには悩まされるけど。

個人的にこの100台規模のお店で、上探すの好きなんで来月も楽しみにしてまんす。

100台規模故にもうちょい特異性に富んでもいいような気はしますが、あんまトリッキーにしすぎると全く分からんくなるからね。
それを見つけた時の満足度は半端ないけどね




ダラダラ書いちゃいましたがこの辺で。
お読み頂きありがとうございました。





それでは〜また