新台 アナゴドン | りんたろーのきままにスロブログ




アナザーゴッドポセイドン。


メーカー公式で略称が、「アナゴドン」になったと聞いたときは吹きましたが。


今週導入され、
色々と情報を集める限り酷評が酷いですね。




やれ出ない、
やれやれない、
やれこんなもんGODじゃねぇ。
産廃など。




例えば、インターネットで
[ポセイドン]と検索すると追加タグに
[クソ台]や[出ない]と追加されるのは時間の問題でしょう。

バジⅢやモンハン狂竜がそうでした。





ただ、そこでぼくが言いたいのは、
「お前らは実際に打ったのか?」と。

そりゃ、何万回と回して合わないと思ったんならそりゃ否定はしません。
考え方なんて、十人十色。









このネット社会、
情報を手にすることは容易。



まして、自分がそうですが、
知らない第三者の情報というのは妙に説得力のある捉え方をしてしまいます。



その結果。
打ったことないのに。






「クソ台なんだなぁ」と。







そのクソ台という先入観を心に植え付けられた状態で、初打ちしたらどうなるか…。

本当に面白いと感じれるのか…とね。





べしゃり暮らしっていう、森田まさのりの漫才マンガに書いてあったことですが、


「(漫才を)見に来てくれるお客さんは、
楽しもう楽しもうと思ってるからみんな楽しめるんや。」



という言葉があったような気がします。


スロットも同じ。
楽しもうと思ってるから楽しいんやろと思います。
 




そんななか、打ったことのない台の酷評。
その酷評オンパレードを聞いたうえで初打ち。




面白いと思えるわけないでしょ、と。
流行るわけないでしょ、と。





きっと、台本来の面白い所を探すよりも


やれここがダメ、
やれやれない、
やれこのシステムはあり得ない。


など、台のマイナス部分を必死で考えてしまうのではないでしょうか。






人間は第一印象が非常に重要になってきます。
マル秘合コンテクニックにも第一印象が重要と書いてありました。





ポセイドンが、
今後どう動くかそりゃ分かりません。


機械台の回収費用、
エナ台の減少、
解析のない設定狙いなど、


専業の身分としては現状マイナス要素しかありませんが、
一スロ好きとしてコケるコケないよりも楽しもうと思う気持ちが大事なんじゃないかなぁ、と思います。




ダメな部分をピックアップするよりも、
良い部分を、素晴らしい部分を。




そうなれば、大型新台がコケ続けるこの惨事も減るんじゃないかなぁと思ってみたり。







今回もワケわからん更新になってしまいましたが、

そんなユーザー1人1人の考えを改めることでも、厳しい業界を良くしていけるんじゃないかなぁ、と考えてみたりしてました。

何様だよ、とは自分で思いますww




だって、
バジⅢもモンハン狂竜も面白いよ!!