No.15
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ここから本日の記事
世界の肉体的、精神的、経済的
再生の為・・
減食、ファスティング、マインドフルネスを日本・世界の文化にすることを目指す・・
それが・・
ダイエットキャンプ事業・・‼️
みなさま・・
おはこんばんにちは・・
ダイエットキャンプトレーナーのGOと申します・・
前回の記事で書ききれなかった部分があるので・・
補足しておきますね〜・・
前回の記事はこちら↓
〜ここから補足〜
先代の社長は知的障害者と接してみて・・
「人はみんな同じじゃない」という・・
当たり前、しかし気付きにくいことを話していました・・
人はそれぞれ個性・特性がある・・
だからこそ自分の価値観を押し付けても全く意味がない・・
まずは相手のことを受け入れることが大事である・・
その上で、その人により多くを求めるのではなく・・
「そのままの状態でできること」を提案し、それを仕事としてやってもらう・・
それには工夫が必要でしたが・・
うまくハマれば健常者と同等かそれ以上の働きをできるようになったりしています・・
そして、与えられた仕事ができると自信がつきます・・
そして「ありがとう」と言われると、こうすればお礼を言ってもらえると学習します・・
すると役に立っていると実感することができ・・
他の仕事にも進んでするようになったりする方もいます・・
「人間は一人では生きられない・・
人から褒められ、必要とされることで生きる活力になる・・」と社長は話します・・
なので、仕事にさらに幸せを感じることができるように・・
こちらの会社では月間で表彰をしています・・
表彰の内容は一律ではなく・・
それぞれの方の個性・特性に合わせた内容になっています・・
ある方は、「ほうれんそう(報告、連絡、相談)」がしっかりできるようになったと表彰されました・・
ほうれんそうは、できて当たり前だと思う方も多いかと思いますが・・
本人の性格や特性で、全くできなかった方が・・
できるようになったことは、表彰されることに充分値すると私は思います・・
あと、他に評価されている方は・・
後輩に仕事を教えた後・・
後輩と一緒にその仕事をしている方がいました・・
社長は、「先輩になると指示はするけど一緒にやらない人が多い。やってくれる人はありがたい。」と仰っていました・・
そして、先輩の背中を見て後輩が育っていく・・
好循環が生まれていきます・・
ちなみに私は一時期、多動や情緒不安定な児童と接する仕事をしていたのですが・・
高学年の多動の子ほど、低学年の多動の子の面倒をよく見ていました・・
自分と同じ境遇だと、相手が何をして欲しいのかがわかるので・・
非常に良好な関係を築けています・・
同様に、知的障害者だからこそ・・
知的障害をもつ後輩に上手く教えることができるのかもしれませんね・・
実は今回は別の内容を書く予定だったのですが・・
文字数が足りなくなると思うので・・
次回に持ち越しですね〜・・
(ごめんちゃい♪てへぺろ
)
今回の内容で、一つでも今後のご参考になることがあれば・・
べ、別にやってみてもいいんだからね(///
(野郎のツンデレは気持ち悪いわ・・
)
最後まで読んで頂き・・
あざ〜っす‼️