部屋のIHが調子悪く、取り替えることに。
日にちを決める電話口でも「なんかこの人変」って思ってたけど、その通りでした。
以下やりとり、G→業者60代ぐらいのおっちゃん Y→僕
修理作業に取りかかりながら、
G「出身はどちらですか」
Y「○○ですけど」
G「あぁ、そうなの」
Y「はい」
G「いやー、僕も若い頃に○○に遊びに行ったことあるけど、何にもないところだね」
Y「はぁ」
G「住めば都っていうけど、どこがいいんだろうね」
Y「…」
G「ところで今日はお休みなの?」
Y「いや、まだ学生なんですけど」
G「あぁ、そうなの。いやー、それならあれだね。お父さんとお母さん大変だね」
Y「そうですね、すねかじってます」
G「いやー、お父さん大変だ」
Y「…」
G「いやー、お父さん大変だ」
Y「…うっせー!!お前の知ったことか!だいたいさっきから失礼なことばかり言いやがって!○○はめっちゃいいとこなんだよ、このヤロー!!二度とスイカと畳に触れるなこのヤロー!!」
とはもちろん言えるはずもなく、その後5、6回続く「大変だー」攻撃に耐えるのでした。