んにちは!ひろきです!



あなたは、



『受験は孤独な戦い』




『受験は団体戦』



どっちだと思いますか?




多くの受験生は

受験は1人の戦い』と

思いがちです。




だって、勉強は

一人でするものだもん




そうですよね。



勉強は1人でする時間のほうが

圧倒的に多いはずです。




でも本当の答えはどうしょうか?



この答えを知っている受験生は

成績が大きく伸びる可能性が

非常に高いのです。




多くの受験生は

これを誤解しているため




せっかくのチャンスを

活かせてないのです。



なので、今回は、




成績が大きく伸びる受験生は

共通して持っているものについて

お伝えします。





これを持っているだけで



あなたは辛くて長い受験生活を

乗り越えることが出来て、



結果的には、

飛躍的な成績上昇が

実現し、



毎日の勉強の質が

変わっていきます。




そして、あなたは



嫌でも勉強がしたくなるに

違いないでしょう。




勉強していない時間を作るのが

嫌になります。







気が付いたらあなたは

第一志望に合格する可能性は



5倍グンっと上がっています。









面白いことに、

難関大学に合格した友人達



全員共通して

これを持っていました。




逆に

これを持っていないと



あなたは1年間ずっと

机に向かうだけの

1人で辛い受験勉強を送り、





周りのプレッシャーと

戦わなくてはならなくなります。





長くて先の見えない

1年間を送りたいですか?




僕自身もこれが無かったら、

受験を最後まで続けることも

難しかったですし、



絶対に合格はできてなかったと

言いきれます。






これを持っていなかった友達は

こぞって落ちていました。



もし持っていなかったらと考えると

........

今でもゾッとします。



では、


成績が大きく伸びる受験生は

共通して持っているものとは







ライバル!です




なんでライバルを

作らないといけないの?





そう思いますか?





受験勉強はゴールまでの

道のりが長いですよね。






長期的な目標に向かって

一人でモチベーションを


維持するのは

本当に難しいものです。






一人で勉強していても

息が詰まって

くじけそうになるときもあります。







だから、

ライバルを作ることで


ライバルに勝つという

短期的な目標を作るのです!






眠いなぁ...



と、自習中に少し寝ようかなと

思った時も



前に座っているライバルは

解き続けています。



それを見たら負けないように

必死に追いつき追い越そうと

勉強しますよね?




『あいつがやってるから

俺も負けてられない』



そう思って僕も歯を食いしばり

勉強しました。


やる気がないときは

お互い励まし

高めあうことをしました。




そのおかげで僕はいつの間にか

全国のライバルをどんどん抜かして



第一志望に合格することが

出来たのです。



ライバルの存在、

励ましあえる仲間の存在は

本当に重要なのです。





僕は中学、高校の6年間

テニス部に所属していました。




毎日大変な練習、トレーニング

顧問に怒られてへこんだ時も


最後まで続けれたのは




切磋琢磨して一緒に

頑張ってきたライバル、

仲間がいたからなんです。



ライバルがいたから



『あいつより上手くなりたい』



そう思うことで毎日

必死に上達しようと

頑張れたんだと思います。



もし部活の人数が僕一人だったら

部活を頑張ることも難しいですし


上達していなかったでしょう。





受験勉強を頑張れたのも

切磋琢磨した仲間、ライバルが

いたからなんです。



勉強でもスポーツでも

同じなんです。




悩みを分かち合う仲間、

お互いに刺激を

与えれるライバル。




これを持つ人は受験に限らず

何においても

強いのです。



ただ、注意してほしいことは

傷を舐めあう、

慰めあうライバルには

ならないということです。




『こんな問題

解けるはずないよね』




『今日くらい勉強やめて

遊びに行こうよ』



そんなライバルでは

逆効果なのです。



それだけ

気をつけてくださいね。




一緒に共通の目標に向かって

頑張れるライバルを作って



お互いに高めあっていって

くださいね!




まずは、周りで自分より勉強ができる人

同じ大学を目指しているライバルを

探してください!



『〇〇には絶対負けたくない』



『〇〇の勉強時間より

1時間多く勉強してやる』




とピリピリ刺激し合えるような

ライバルを見つけることから

始めてくださいね!



あなたのライバルは

今も何倍も勉強をしているかも

しれません。



そんなライバルに負けないように

頑張りましょう!





今回も読んでくださって

本当にありがとうございます!




次回も楽しみにしていて

くださいね!



















んにちは!ひろきです!




突然ですが、



学校の授業は

聞くべきなのでしょうか?



それとも

必要ないのでしょうか?




よく学校の先生




授業をちゃんと

聞いてないやつは落ちる



授業を大切に

しないやつは成功しない



と言いますが






僕はこれを真っ向から否定します。




学校の授業は

聞かなくても良いです





授業を聞かなくてもいい?

どういうこと?



そう思うでしょう。




合格する人はみんな

同じ授業の使いかたを

しているのです。




今回は合格する人は

絶対にやっている勉強法を

紹介します。







もう1つだけ

あなたに質問します。





学校の授業だけで

あなたは第一志望に

合格できますか?






答えはNOです。




事実、多くの受験生は

塾や予備校に通って

受験勉強していますよね?



ほとんどの人は

学校の授業だけで



大学に合格することは

不可能なのです。




じゃあ学校に

行かなくていいのか?




そうではないのです。





学校をどのように使うかが

重要になってくるのです。




毎日6,7時間ある授業を


綺麗な字でノートに板書を

とることだけを意識していたり、




友達と何時間も他愛もない話を

していたりしませんか?




時々そういう人がいますが

だいたいそういう人は


第一志望に合格しないことが

多いのです。





でも

この勉強法を実践すると、




勉強量と

勉強に使える時間が

圧倒的に増えます。



毎日の勉強量が

増えることにより、


自分に自信が

付くようになり、



モチベーションは高いままを

維持することができ、



自分より早く始めたライバルを

置き去りにするほどのスピードで




あなたの成績は

うなぎのぼりに

上がっていくでしょう。




しかし、

この勉強法を知らないと




1日の4分の1もの時間を

毎日無駄にし、




高校のカリキュラムに

振り回され、ろくに勉強ができず




全く成績が伸びない

可能性があります。




ほとんどの人は

安心感を求めて


この方法を使うことは

ありません。



最初は戸惑うかもしれませんが

慣れてくると

とても有利な勉強法です。



しかし、

たいていの人は

この勉強法ができずに



負け組としてのコンプレックスを

持ったまま

生きていくことになります。



そんなことなりたくない

ですよね?



合格するチャンスがあるのに

わざわざそれを



自ら捨てるようなことは

したくないですよね?




では

その方法とは








内職です!







内職って何?




内職なんて効率悪いでしょ




と思うかもしれません。




まず、内職とは


授業中に授業と別内容の

勉強をすることです。



化学の授業中に英語の勉強を

机の上で自分だけでやっている。


というようなことです。




授業には、受験科目に

関係ない教科や

授業進度が遅い授業、



聞いていても

よく分からない授業が

あると思います。




例えば、あなたは

英語、国語、日本史の

三教科で受験を考えているならば



それ以外の教科は

必要ない科目です。




そんな科目を一生懸命

板書して聞いていても

受験では合格できませんよね?




受験に直結しない授業、

身につかない勉強は

やるだけ無駄なのです。



だから

そういう授業は徹底的に内職に

取り組んでください




ポイントとして

内職するときの勉強は

暗記系がオススメです。



先生にばれないようにするため

あまり堂々とできないので



集中力や思考力を要さない

暗記モノをするのが

ベストです。



英単語であったり、古文単語、

日本史、世界史、政経などを

覚えていってください。




しかし、

真面目な人ほど

この内職に抵抗があり



先生の授業を聞かずに

違う勉強をしたら先生に悪いなぁ



そんなことを

感じるかもしれません。



あなたは先生のために

合格を逃したいですか?





先生と合格

どっちを取りますか?




言わなくてもどっちを

取るかは分かりますよね。



受かるために出来ることは

なんでもやるのです。




受かるが勝ちです!




あなたの勉強量は今日から

格段に増え、合格が

更に近くなっていくでしょう!




では

バレずに頑張りましょうね!





まずは



受験に必要ない授業を

徹底的に切ることを決めて



5分からでいいので、

受験に関係ない授業の時に

暗記モノを始めていきましょう!



あなたの成績はすぐに

グンっと上がります!




今回も読んでいただき

ありがとうございました!



次回もしっかり書いていくので

是非読んでくださいね!















んにちは!ひろきです!






ご飯とトイレ以外の時間は

勉強している





椅子に長時間座ったまま

勉強している





一日中部屋にこもったまま




この3つのうちどれか1つでも

当てはまっていたら





あなたは知らぬ間に

効率の悪い勉強を

している可能性があります。






今回はそんな、知らぬ間に

効率が落ちてしまう勉強を



3倍効率の良い勉強に変える

嘘みたいな方法を紹介します。








毎日毎日、机に向かって

勉強するのって

大変ですよね?




面白みを感じない勉強だけの

単調な毎日では

当然やる気も落ちていき




机の前でボーーッとすることも

増えてくるんじゃないでしょうか?




椅子に座り続けるだけでも

しんどいし、すぐに疲れる。




こんなことを経験したことが

ある人は多いのでは

ないでしょうか?





でも、あなたはこの方法を

実践することにより




さっきまで頭が煮詰まって

重い感じがしていたのが




嘘のように消え、





まるで10時間ぐっすり寝て

クリアになった頭のようのに

なります。



ストレスも解消されて

ストレスフリーな状態で

あなたは勉強を




思う存分できるのです!








頭が軽くなる爽快感を味わい

あなたは勉強したくて

たまらなくなるでしょう。






脳からはドーパミンが分泌され、

海馬からシータ波が発生し、
脳を活性化させます。



ドーパミンが増えると快楽を感じるだけでなく

元気になったり脳の働きが向上し

勉強の能率もあがり、



シータ波は脳の血行促進、

ストレス解消、記憶力増進

という効果もあるのです。




そうなるとあなたは




集中力、記憶力、

思考力、理解力が





3倍上がります。





でも、あなたがこの方法を

知らないと




脳全体の活性が下がり、

精神的な疲労が溜まり








『なんかしんどいなぁ』





『やる気でないなぁ』と、





メンタル面で

とても不安になります。






脳の動きが極端に減って

効率も悪くなるため、







ストレスで頭が

いっぱいになり、





勉強どころでは

なくなるでしょう





せっかく勉強時間があるのに

それを最大限に使えないのって

受験生にとって致命的ですよね?




同じ勉強時間でライバルより何倍も

効率の良い勉強をしないと




受験では勝てません。







では、

貴重な時間を最大限

使えるようになる方法とは、








軽い運動を習慣化する!









です!





受験生なんだから

運動している時間なんてない




勉強と運動は関係ないことだろ



そう思いますよね?




勉強と運動は一見関係ないように

思えますが、





運動は脳力を高める効果が

あるのです





受験勉強を始めると

どうしても運動不足に

なりますよね?




運動不足の状態で勉強をすると

ストレスが溜まり




勉強の効率は

どんどん落ちます。




人間の脳は場所ごとに

役割が決まっており




勉強と運動では

脳の別の場所を使うのだそうです。




別の場所を使うのだったら

関係ないじゃないのか?



そう思うでしょう。




勉強だけを長時間続けると

脳の一箇所のみが

酷使されます。




脳の一部の領域だけ

酷使し続けると



脳の使われていない部分は

休止しているため




脳全体をみると

どんどん活動しなくなっていくのです。




だから脳を

リフレッシュするためには




適度な運動を取り入れて

脳全体を平均して使うことが

重要になります。




多くの脳細胞を活動している状態に

することで脳全体の動きが

良くなるのです。





適度な運動を心がけることで

常に脳がストレスを感じなく、

勉強で良い結果が出るのです。





ただ、あまり負荷の高い運動では

疲れてしまい、

逆効果になってしまいます。




体育とか、水泳とかの

授業の後の時間って

勉強に集中できないですよね?




大体みんな眠そうな顔

してますよね?




それじゃあ意味がないのです。







じゃあ、どんな運動を

どれくらいしたらいいの?






15分~20分程度の

有酸素運動が

オススメです。




ちょっと息がきれるくらいの

運動です。




心拍数が上がれば良いので

ウォーキングや、サイクリング、

ジョギング、ラジオ体操などを




15分程度続けてください




気持ちが良いと感じる

レベルの運動で、



脳がスッキリできるような

運動を選んでください。




自分なりの運動を

日課に取り入れて



勉強で酷使した脳を

リラックスさせてから



爆発的な集中力を発揮して




どんどん勉強に

励んでくださいね!





まずは、勉強前に

椅子から腰を上げ



ラジオ体操を5分することから

始めてください!




すぐに効果はでるはずです!





効果がでたあなたは毎日

運動したくてたまらなくなるのでは

ないでしょうか。





是非、やってみてくださいね!




今回も読んでいただき

ありがとうございました!




次回も楽しみにしていて

くださいね!








んにちは!ひろきです!




あなたは、


模試で第一志望がE判定で

第一志望に合格するのと





模試で第一志望がA判定で

第一志望に落ちるの




どちらがいいですか?





もちろん、模試でE判定でも

第一志望に合格するほうが

絶対いいですよね。




でも、模試で最後まで

E判定だったら受からないでしょ




A判定とれたから

絶対合格するでしょ




そう思っている人は

今回の記事を読んでください。




その常識はくつがえります。




E判定でも第一志望に

合格することは可能です。




今回は、模試で最後まで

E判定でも第一志望に


逆転合格する勉強法を

お伝えします。





受験生なら、模試を

何度か受けたことが

あると思います。




周りの友達が嬉しそうに


偏差値5上がった!



A判定になった!



と着実に成績を

伸ばして、楽しそうに

会話している中





自分だけは一向に

あがらない偏差値。





成績表には

偏差値45、判定は

どこもE判定。



勉強しているのに

思ったような結果がでない




なんで俺だけ...』



努力が報われていない

ことの悔しさ



周りは模試で成績が

上がっているのに


自分だけは

結果がなかなかでなく



俺じゃやっぱり無理なんだ



と思ったことがある人は

多いと思います。



『第一志望変えたほうが

いいのかな



そう思ったりもして

しまうかもしれません。



学校の担任の先生や

塾の先生にも



このままじゃ厳しいかも

しれない。ワンランク下の大学を

第一志望にするなら

間に合うかもしれない



こう言われ、



俺にはやっぱり

無理だったんだ。

ワンランクさげよう



そう思い、諦めてしまう。





でも、この勉強法を行うと



あなたは模試でA判定をとって

安心しきっているライバルに

合格発表当日、




なんでE判定のお前が!?




と言わせ、A判定を出していた

ライバルを差し置いて



あなたは堂々と

合格を掴むことができます!




無駄な時間を

何百時間も

省くことができ、




合格の最短ルートを

進むことができ、



あなたはE判定からの

大逆転合格を

実現することになるのです。




でも、あなたがこの勉強法を

知らずにいると、



あなたは模試の成績が

上がらないことを悩み、



勉強のやる気が下がり、

その後の受験勉強に

大きく影響していき




あなたはE判定のまま、

受験に落ちてしまう可能性が

非常に高くなります。




限られた少ない時間を、

無駄な勉強に


たくさんの時間を

費やすことにもなります。



模試の結果だけを

鵜呑みにして



あなたに第一志望を

変えてほしくないのです。



だって模試の結果を良くするのが

目標じゃないですよね?




受験当日に、合格最低点を

一点でも上回ることが

目標ですよね?




模試の結果は気にしなくて

良いのです。




では



そのE判定でも第一志望に

合格する方法とは







赤本を早めに取りかかること

です!






そんなことでE判定から

合格できるの?




まだ実力が十分でないから

過去問を解くなんて早すぎる




そう思うでしょう。



赤本とは

入試過去問題集のことです。




過去にどんな問題が出たのかを

知ることができ、



出題形式、その大学のクセを

把握することができるのです。



早めに取りかかることで

志望大学の頻出分野が


どこであるのかを徹底的に

調べ上げることができ




出題されそうな分野を

集中的に勉強することが

できるので、



学力を上げるのに

非常に効率が良いのです。





要は、赤本の過去問演習は

敵の弱点を知ることなのです




あなたはレベル50のポケモンを

持っているポケモントレーナー

しましょう。



相手はレベル65のポケモンを

持っています。




普通に戦えばレベル50の

ポケモンを持つあなたは

負けます。




けど事前にでてくる相手の属性を

知っていればどうでしょうか。



相手が炎タイプだと

わかっていれば

水タイプを準備できますよね。



レベル50のポケモンでも

レベル65のポケモンに

効果抜群与えて

勝つことができるのです。




それと同じで

レベル50のあなたは





レベル65の受験校に

挑もうとしているのです。




レベル65の受験校に勝つには

相手の情報を

早い時期から調べ上げ


毎年でているような

ジャンルの問題を


赤本を使って徹底的に

特化する勉強をするのです。





受験校の属性を早い時期から調べ、

敵のレベル、特徴をつかんだほうが

勝てる確率は抜群にあがるのです。




過去に一度も

出たことがないような


分野の学力をあげても

無駄になりますもんね。




相手の情報を知らないまま

勝負に挑むのは無謀でしか

ないのです。




このことを知ったあなたは

出ない分野の勉強をする必要が

ないと認識できたため





何百時間もの時間を

節約できたと考えてください。






その時間を敵の弱点の穴埋めの

時間に費していってください。



赤本と平行して普段の学習も

行ってくださいね。



それがE判定のあなたでも

第一志望に合格できる

逆転勉強法なのです。




まず、あなたにしてほしいことは

学校や図書館、塾に

赤本があるのかを

確認してください。



ない場合は絶対に

買ってください!



ネットや、本屋で

注文するなどをして

手に入れてください!



そして、ペラペラと見るだけでも

いいので、どんな問題があるのか

1回見てみることから

はじめてください!



今回も長い記事を読んでいただき

本当にありがとうございます!



次回も心をこめて書きますので

是非読んでくださいね!








んにちは!ひろきです!




突然ですが、

あなたは教科書、参考書を

読んでいて



よく分からない解説に

悩まされたことはありませんか?




解説を読んでもどういうことか

分からない、



なんでこうなるのかが

分からない。



分からないから飽きて

勉強を中断してしまう。



そんな経験をしたことがある人は

今回の記事を見てください。









今回紹介することを実行するだけで



あなたはストレスを感じることなく


『分かる』勉強をスイスイ

していくことができます。



勉強にストレスはつきものだと

思っている常識をくつがえし、



あなたは勉強が楽しくなること

間違いないでしょう。



だって、ストレスも感じない、

どんどん理解できていく。


そして勉強が楽しくなる。



成績が上がらないわけないですよね。


『この問題分かる!』



『あの問題も分かる!』



あなたは

頭からアドレナリンが分泌され

時間が経つのなんて忘れて



夢中でペンを走らせる。



気づいたらこんなに時間が

たってる。




まるで、どんどんクリアできる

ゲームのような感覚を味わいます。







もし、あなたがこれを

知らずにいるとすれば





毎日難しい勉強を

ストレスを感じながら、





全くはかどらないまま

机に向かうだけの

勉強になってしまうでしょう。




あーなにこれ、

どういうことかわからへん




そう言ってペンを置き、

スマホに手をだしてしまう。



ゲームやらTwitterを眺め

そのまま30分、1時間が過ぎ、




『そろそろ勉強しな...』




と分からない問題に頭を抱えながら

嫌々勉強を再開する。



もちろん、はかどる訳なく



今日も全然はかどらなかった



そう思って自己嫌悪に

陥りながら毎日を過ごす。



そんな毎日を繰り返したら

成績は上がるわけないですよね。



時間を無駄にし、辛い勉強して

更には落ちてしまっては





最悪な受験生活に

なってしまいますよね?




そうはなって欲しくないです。





では、その方法とは







参考書代はケチらない!です







『は?』


と思うかもしれません。




参考書は

どんどん買うべきなのです。




参考書、問題集は、

受験で闘う上での

武器です。



これをケチるのは、

皆が拳銃を持っている戦場に

竹槍で向かうようなものです。




高いと思われるかもしれませんが

参考書は所詮1冊1000円前後です。



受験は私立であれば

1回35000円かかります。



良い参考書を買って

無駄な滑り止め校を

ひとつ減らせば



安いものではないでしょうか?





高校3年生の時、

僕と同じクラブを夏までやっていた

友達がいました。



彼は、必要だと思った参考書は

全部自前でどんどん買っていました。



結果彼は関西大学に

特待で合格したのです。



武器をたくさん持っていた彼は

やはり、

受験という戦場でも

勝ち上がれたのです。




彼はそれほど武器の重要性を

示してくれたのです。





今の受験本は

多種多様なものがでており、


自分に合うものを

見つけるのが大変です。



やってみて、しっくりこなかったり、

自分に合わないと思ったら



無理にその本にこだわらず

次の本にいけばいいのです。





その参考書から少しでも知識を

得られたらそれだけで

成功なのです。




要は、各参考書ごとの

おいしいところだけを

つまみ食いしてください!




よく理解できない参考書、いわゆる

まずいところは

やらなくていいのです!




よく理解できない参考書の

まずい部分は、他の参考書での



おいしいところ、

分かりやすいところ

になっていることがあるので




まずい参考書で壁にぶつかって

立ち止まるのではなく



おいしい参考書で

どんどん進んでいってください!




まずい参考書で立ち止まっている

ライバルを出し抜いて



あなただけは多くの武器を

身に着け、戦場(受験)へ

挑んでくださいね!




まずは



本屋さんに行って

少しでもためになるような

本を探してみてくださいね!



今回も最後まで読んでいただき

ありがとうございました!



次回も楽しみに

していてくださいね!