久しぶりのブログ更新が、約3年経ってからという、、、。
読み返せば、恥ずかしいもんで、、、\(//∇//)\
あ~あ、そこのあなた、読まなくていいからヽ( ̄д ̄;)ノ=3=3=3
読んでから来たって人は、仕方ないけど、、、(-_-;)
さて、何書こうか?
ああ、うちの主人のことを書こうか?
うちの主人、真夜中にTVを観ながらよくうたた寝をするんだけど、可哀想だから、そのままにしといてあげるのね。
インコちゃん達もいるし、電気も消してるんだけど、豆球だけ付けてて、私はiPadで遊んでるの。
だんだん時間も経って来て、主人が本気寝になったら、ぶち怖いの。
薄暗いなかで主人の顔を見ると、顔がミイラ化してるの!
以前はただのじいさんだったのに、進化(?)してミイラにまでなってんの!
最初見た時は、「ぎゃーっ!」って思って、かなりビビったけど、主人に間違いないし、慌てて起こしたわよ。
「パパ!パパ!顔がじいさんからミイラ化しとるって!怖いって!やめてっ!」って。
そしたら主人、キョトンとした顔して、また寝ちゃった。
で、私見てたのね、主人を。
そしたら、じいさんからミイラに進化する過程が見れたのよ。
で、やっぱり怖いから、起こしたの、「ミイラになってる」って。
主人、何て言ったと思う?
「ホンマか?ん、分かった。気を付ける」って。
まぁ、なんて物分かりのいい旦那様なんざんしょ?
これでもう、私が薄暗い部屋で、ドキッとすることはないわね。
な~ぁんて甘い甘い。
それ以来、じいさんからミイラへ進化すること度々。
その度に、気持よ~く寝てる主人を起こして「お願い、ミイラになるのだけはやめて。怖すぎる」と、説に頼む私。
その度に「あー、ごめん、、、。」と言う主人。
ちょっと可哀想かな?
でも、愛してるし、その人の顔がミイラだなんて、、、悲し過ぎるもん。
読み返せば、恥ずかしいもんで、、、\(//∇//)\
あ~あ、そこのあなた、読まなくていいからヽ( ̄д ̄;)ノ=3=3=3
読んでから来たって人は、仕方ないけど、、、(-_-;)
さて、何書こうか?
ああ、うちの主人のことを書こうか?
うちの主人、真夜中にTVを観ながらよくうたた寝をするんだけど、可哀想だから、そのままにしといてあげるのね。
インコちゃん達もいるし、電気も消してるんだけど、豆球だけ付けてて、私はiPadで遊んでるの。
だんだん時間も経って来て、主人が本気寝になったら、ぶち怖いの。
薄暗いなかで主人の顔を見ると、顔がミイラ化してるの!
以前はただのじいさんだったのに、進化(?)してミイラにまでなってんの!
最初見た時は、「ぎゃーっ!」って思って、かなりビビったけど、主人に間違いないし、慌てて起こしたわよ。
「パパ!パパ!顔がじいさんからミイラ化しとるって!怖いって!やめてっ!」って。
そしたら主人、キョトンとした顔して、また寝ちゃった。
で、私見てたのね、主人を。
そしたら、じいさんからミイラに進化する過程が見れたのよ。
で、やっぱり怖いから、起こしたの、「ミイラになってる」って。
主人、何て言ったと思う?
「ホンマか?ん、分かった。気を付ける」って。
まぁ、なんて物分かりのいい旦那様なんざんしょ?
これでもう、私が薄暗い部屋で、ドキッとすることはないわね。
な~ぁんて甘い甘い。
それ以来、じいさんからミイラへ進化すること度々。
その度に、気持よ~く寝てる主人を起こして「お願い、ミイラになるのだけはやめて。怖すぎる」と、説に頼む私。
その度に「あー、ごめん、、、。」と言う主人。
ちょっと可哀想かな?
でも、愛してるし、その人の顔がミイラだなんて、、、悲し過ぎるもん。
体が怠くて仕方がない…。
何もする気が起きない…。
家事が出来ない…。
不安でたまらず、イライラする…。
子供達に当たってしまう…。
仕事から帰って、出掛ける主人に腹が立つ。
帰りが遅いと文句を言ってしまう。
完璧にこなしていた家事がおろそかになり、家事の途中、その場に座り込んで泣いてしまう。
どうしたんだろう…。
今まで出来ていたことが、出来なくなってしまった。
趣味だったウィンドウショッピングや手芸にも感心がなくなり、何もする気にならない。
楽しみに観ていたテレビも観るわけでもなく、ただつけているだけ。
読書も好きだったが、ページを開いても、しんどく感じる。
漫画さえ読めなくなった。
そのうち、外に出ることも出来なくなった。
毎日横になって、ゴロゴロする。
微熱が続く。
動悸がし、息苦しさもある。
不安感がとれない。
涙が出る。
私はどうなってしまったんだろう…。
ある日の朝、子供達の食事を作っていると、フワッとした感覚があり、目の前がベールに包まれ、気が付くともう一人の自分が横に立っていた。
感覚は自分にある。
でも、意思はもう一人の自分にある。
そんな不思議な体験をした。
私は恐ろしくなった。



