スピリチュアルの扉の向こう -18ページ目

スピリチュアルの扉の向こう

龍神様と繋がり、母の霊視と共に神秘的な体験を綴っております。

チャネリングは、危険

以前、女神様に化けていた黒蛇…執念深く、私の部屋にいました。

この頃から、漫画に出てくる様な映像が見える様になり、不思議な体験に魅了されていました。また、霊感も強くなっていた。

しかし、師匠にヒーリングを受けてすぐに、女神様が黒蛇だと気づき、退治する事が出来た。

今回、風呂場に嫌なエネルギーを感じます。

真言を唱えると僧侶の姿から、観音様がぼんやりと見えます。

イタコの母に確認して貰うと…やはり、観音様が見えたり、幽霊も現れだした。

私と母、浄化の真言「おん、いんあん、そわか」を唱えます。

自分が浄まる事で、妖怪の正体がわかります。

私「まやかしが通じると思うなよ、黒蛇、地獄に落とすぞ、灰龍追い払って下さい」

母「ほんまや、黒蛇やわ、灰龍が引っ張ってるけど難しいみたい」

真言を唱え続けますと…

母「なんやろ、黒いモヤモヤした者が来て、黒蛇を食べだしたわ。あっ骨になった!青龍がその骨を引っ張って、宇宙に連れて行ったわ」

青龍は、地獄に連れて行って下さいました。

妖怪は、神様や仏様にも化けて、霊能者に幻を見せる能力も備わっているので、本物の正体を暴くのは、難しいのです。

神様や仏様の姿であっても、疑う心が必要です。本物の神様を妖怪かと攻めたとしても、バチがあたる事はありません。