(14)1968年はDVDが4枚で、歌は40曲あります。

 PART1

1.ワイルドでいこう ステッペンウルフ

2.すてきなヴァレリ モンキーズ

3.雨に消えた初恋 カウシルズ

4.サイモン・セッズ 1910フルーツガム・カンパニー

5.太陽のあたる場所 スティーヴィー・ワンダー

6.小さな願い アレサ・フランクリン

7.この素晴らしき世界 ルイ・アームストロング

8.パタ・パタ ミリアム・マケバ

9.ハニー ボビー・ゴールズボロ

10.フール・オン・ザ・ヒル セルジオ・メンデス&ブラジル’66

 

 PART2

1.自由への讃歌 ラスカルズ

2.D.W.ウォッシュバーン モンキーズ

3.サン・ホセへの道 ディオンヌ・ワーウィック

4.ドック・オブ・ベイ オーティス・レディング

5.ノー・ノー・ノー ヒューマン・ベインズ

6.恋はみずいろ ヴィッキー

7.オータム・オブ・マイ・ライフ  ボビー・ゴールズボロ

8.ベンド・ミー・シェイプ・ミー アメリカン・ブリード

9.ラ・ラは愛の言葉 デルフォニックス

10.キサナドゥーの伝説 デイヴ・ディー・グループ

 

この年の歌は仕事の関係上、あまり覚えていない中でも、ステッペンウルフのワイルドでいこうとモンキーズすてきなヴァレリ、トレインを歌った1910フルーツガム・カンパニー のサイモン・セッズ、ヴィッキーの恋はみずいろ、そしてデイヴ・ディー・グループのキサナドゥーの伝説は、良く覚えています。

 

また、ミリアム・マケバのパタ・パタは、なぜかパタパタママを思い出してしまいます。それからセルジオ・メンデス&ブラジル’66 のフール・オン・ザ・ヒルと、ディオンヌ・ワーウィック ノのサン・ホセへの道、オーティス・レディング のドック・オブ・ベイは、聴くと懐かしく思い起こします。

 

結局のところ、忘れかけていた歌でも再度聴くと、やはり脳の片隅にある記憶が呼び起されるのだと思います。