フィリピン英語留学ならABConcepcion Consulting -24ページ目

フィリピン英語留学ならABConcepcion Consulting

日本とフィリピンの「架け橋」となる仕事に携わりたい!
キャッチフレーズとして「フィリピンでのおもてなしをプロデュースします」。

8年ぶりのアメリカ。今日からサンフランシスコにいます。



滞在期間は三日間です。今日、現地入りして、明日のセミナーに参加・発表を行います。

少しいいホテルに泊まっています。



リビングとキッチンもあります。



キッチンがあっても、作らないです。今日は本格的なアメリカンフードを食べに行きました。

タバコは吸わないですが、同行中の人のタバコを借りて、ハンバーガーの大きさを比較するためです。

ちなみに、このバーガーは全部食べきれなかったです!



晩ご飯を食べた後、スーパーマーケットに行きました。ビールを買って、部屋でゆっくり。

明日の発表のため、資料訂正と練習中です。




-----------------------------------------------------------------------------------------------

参加者募集

フィリピンとニュージーランド語学留学のためのロングステイセミナー

3月28日(日)13:30~16:40 @神戸(神戸市産業振興センター)

!!! お問合せ・お申込み (クリック)!!!

校内にバー、マッサージ フィリピン英語学校の充実ぶり
(dot.asahi.com、2015年3月7日の記事より)

いま、英語修業の場として注目を浴びるのがフィリピンです。朝から晩まで英語漬け、何でもそろう校舎。

セブを中心にフィリピンで広がった英語学校のルーツはもともと韓国にあります。1990年代後半のアジア通貨危機で海外進出の必要性を痛感した韓国人が、自国の学生向けの英語学校を、ここ10年、フィリピンに相次いで設立し、韓国人に合ったスタイルで独自の進化を遂げました。

フィリピン全体で英語学校は計200~300校あると言われています。マンツーマンレッスンが中心なのも大きな特長です。オプション授業を選べば、朝6時台から夜9時まで「英語漬け」の生活を送れることが可能です。。

手間ひまかかるシステムだが、留学費用は安い。食費や寮費を含めても1カ月20万~35万円程度と、英米留学などに比べると格安です。

日本からの留学生の増加に合わせ、日本企業が運営する学校の設立も加速しています。

SMEAGのキャピタル校では、日本人コックを招いて、メニューに和食も導入しました。留学生同士が語り合えるスポーツバーもあるほかマッサージ店の開店を予定します。またこの春から、歯医者、パン屋もオープン予定だそうです!

放課後、外に出るのは自由ですが、校舎内でなんでも間に合うサービスを目指している学校が増えています。

フィリピン人として、せっかくフィリピンに留学に行くんだったら、校舎の外に出て、本当のフィリピンを経験して欲しいです。

-----------------------------------------------------------------------------------------------

参加者募集

フィリピンとニュージーランド語学留学のためのロングステイセミナー

3月28日(日)13:30~16:40 @神戸(神戸市産業振興センター)

!!! お問合せ・お申込み (クリック)!!!


 
本当にこうなったら嬉しいです!

経済大国へ名乗りを上げたフィリピン--2050年「GDP10倍成長」の見込み
(CNET Japan、2015年3月4日の記事より)

HSBCの発表によると、フィリピンのGDPは2010年時点の1120億ドルに対し、2050年には10倍以上の1兆6880億ドルになるであろうと予測されます。

そのHSBCの発表:
The World in 2050


-----------------------------------------------------------------------------------------------

参加者募集

フィリピンとニュージーランド語学留学のためのロングステイセミナー

3月28日(日)13:30~16:40 @神戸(神戸市産業振興センター)

!!! お問合せ・お申込み (クリック)!!!

フィリピンで地デジ日本方式による渋滞情報配信システムを実証実験
(AV Watch、2015年3月2日に記事より)

日本総務省は、地デジ日本方式(ISDB-T)の利点を活かした、交通渋滞の情報配信システム実証実験をフィリピンで実施することになります。

フィリピンの用な新興国では経済発展に伴う自動車の増加により、都市部での交通渋滞が激化しており、ドライバーが最新の渋滞状況を容易に把握できるICTシステムへのニーズが高まっています。

日本国内においては、渋滞情報をFM多重放送等で送信し、カーナビで情報表示するVICSがすでに実用化されています。今回のフィリピンでの実験は、地デジ日本方式のデータ放送の機能を使った渋滞情報配信システムの導入可能性の調査が目的となります。具体的には、渋滞情報配信システムの現地ニーズの把握、システムモデルやビジネスモデルの検討、マニラ首都圏での実証実験などが予定されています。 

総務省では、こうした調査により、フィリピンにおける地デジ放送の普及と渋滞情報配信システムの導入を推進し、日本のICT分野の国際競争力強化を目指すとしています。

ニュースリリース:
http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01tsushin08_02000045.html


インドネシア人及びフィリピン人看護師・介護福祉士候補者の滞在期間延長を決定 外務省
(けあNEWS、2015年2月27日の記事より)

外務省は、政府が閣議において「経済連携協定(EPA)に基づくインドネシア人及びフィリピン人看護師・介護福祉士候補者の滞在期間の延長」に関する決定を行ったことを発表しました。

日・インドネシアEPA及び日・フィリピンEPAにおいては、看護師・介護福祉士国家資格の取得を目的とし、看護師候補者は最大3年間、介護福祉士候補者は最大4年間の入国・滞在を認めることとしています。

今回の決定では、EPAに基づき平成24年度に入国したインドネシア人看護師・介護福祉士候補者及び平成25年度に入国した同候補者のうち、滞在期間中の最後の国家試験に不合格になった者について、一定の条件に該当した場合には、追加的に1年間の滞在期間延長を認めることとなりました。

政府では、今回の閣議決定が、滞在期間中に国家試験を受験する機会増加につながり、合格者がさらに増えるとの期待を寄せています。

外務省 報道発表:
http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_001827.html