デリとヘル その2
僕「ウィ~ウィ~」
と、小島よしお風に体を動かして自称山田を御迎えしてやった。
山田「恥ずかしいので、辞めて下さい…」
僕は自称山田に怒られた。
「ウィ~ウィ~ウィ~」
それでも、僕はしつこくやり続けた。
無視された…。
急に恥ずかしくなり、辞めた。大人になった気がする…。
そんなこんなで、行きたくないゲームセンターやら付き合わされて、焼肉屋さんに着いた。
金曜日なのに、お客さんが少なく不思議な店だった。
ある意味穴場だったような気がする感じだった…?。
とりあえず店に入った。
-以下省略
僕は、ビールを飲んでほろ酔い状態でした。
自称山田は、肉ばっかり食べてました。
食べ放題で良かったと安心した。
そんな時、唐突に自称山田は言った。
山田「デリヘル呼びますか」
僕「……………………」
これが始まりでした。
つづく
デリとヘル
-この物語の登場人物-
自称、山田(肉欲星人)
僕(エセ関西弁の実力者)
デリ(そっちの人)
ヘル(そっちの人)
運転手( そっちの人を運ぶ人)
この物語はノンフィクションでありフィクションです。
※適当なので、(省略)をだいたい使います。
今日、僕は仕事の面接を受けに行って…
その場で落とされ落ち込んでパチンコをしていた。
僕「ウホホ~イ、確変キター、アクエリオンキター」
そんな感じで浮かれておりました。
そんな時、携帯のベルが鳴り電話に出てみると自称山田だった。
山田「実力者(僕)面接どない…でしたか?」
僕「ヒャハハハッ…その場で落とされたでぇ~マジウケるんですけど~」
山田「僕、受かりましたよ」
僕「…………………。」
そう、僕と自称山田は、同じ会社に面接しに行ったんだ。
-以下省略
そんなこんなで、アクエリオンは、確変二回で終り…、僕の前の会社の給料が今日振り込まれたので、僕が自称山田に、焼肉をご馳走する事になった…僕、…無職なのに。
-以下省略
そんなこんなで、某○宮に待ち合わせした。
僕のほうが、自称山田より早く着いていたので…
続く
自称、山田(肉欲星人)
僕(エセ関西弁の実力者)
デリ(そっちの人)
ヘル(そっちの人)
運転手( そっちの人を運ぶ人)
この物語はノンフィクションでありフィクションです。
※適当なので、(省略)をだいたい使います。
今日、僕は仕事の面接を受けに行って…
その場で落とされ落ち込んでパチンコをしていた。
僕「ウホホ~イ、確変キター、アクエリオンキター」
そんな感じで浮かれておりました。
そんな時、携帯のベルが鳴り電話に出てみると自称山田だった。
山田「実力者(僕)面接どない…でしたか?」
僕「ヒャハハハッ…その場で落とされたでぇ~マジウケるんですけど~」
山田「僕、受かりましたよ」
僕「…………………。」
そう、僕と自称山田は、同じ会社に面接しに行ったんだ。
-以下省略
そんなこんなで、アクエリオンは、確変二回で終り…、僕の前の会社の給料が今日振り込まれたので、僕が自称山田に、焼肉をご馳走する事になった…僕、…無職なのに。
-以下省略
そんなこんなで、某○宮に待ち合わせした。
僕のほうが、自称山田より早く着いていたので…
続く
本日、末期
面接して…
グスン(ノ_<。)
その日に…落とされた…
Σ(T▽T;)グワーン
身の上話まで …させといて…
そりゃないよ…
キムチ職人にゃ…なれない…
まぁ…鼻からキムチなんて…興味ねぇんだつーの…
ちくしょう…涙で前が見えねぇわ…
グスン(ノ_<。)
その日に…落とされた…
Σ(T▽T;)グワーン
身の上話まで …させといて…
そりゃないよ…
キムチ職人にゃ…なれない…
まぁ…鼻からキムチなんて…興味ねぇんだつーの…
ちくしょう…涙で前が見えねぇわ…