今日も苦笑い -42ページ目

デリとヘル その2


僕「ウィ~ウィ~」

と、小島よしお風に体を動かして自称山田を御迎えしてやった。

山田「恥ずかしいので、辞めて下さい…」

僕は自称山田に怒られた。

「ウィ~ウィ~ウィ~」
それでも、僕はしつこくやり続けた。

無視された…。

急に恥ずかしくなり、辞めた。大人になった気がする…。

そんなこんなで、行きたくないゲームセンターやら付き合わされて、焼肉屋さんに着いた。
金曜日なのに、お客さんが少なく不思議な店だった。

ある意味穴場だったような気がする感じだった…?。

とりあえず店に入った。

-以下省略

僕は、ビールを飲んでほろ酔い状態でした。
自称山田は、肉ばっかり食べてました。

食べ放題で良かったと安心した。

そんな時、唐突に自称山田は言った。

山田「デリヘル呼びますか」

僕「……………………」
これが始まりでした。
つづく

デリとヘル

-この物語の登場人物-
自称、山田(肉欲星人)
僕(エセ関西弁の実力者)

デリ(そっちの人)

ヘル(そっちの人)

運転手(そっちの人を運ぶ人)


この物語はノンフィクションでありフィクションです。

※適当なので、(省略)をだいたい使います。

今日、僕は仕事の面接を受けに行って…

その場で落とされ落ち込んでパチンコをしていた。

僕「ウホホ~イ、確変キター、アクエリオンキター」

そんな感じで浮かれておりました。

そんな時、携帯のベルが鳴り電話に出てみると自称山田だった。


山田「実力者(僕)面接どない…でしたか?」
僕「ヒャハハハッ…その場で落とされたでぇ~マジウケるんですけど~」

山田「僕、受かりましたよ」

僕「…………………。」

そう、僕と自称山田は、同じ会社に面接しに行ったんだ。

-以下省略

そんなこんなで、アクエリオンは、確変二回で終り…、僕の前の会社の給料が今日振り込まれたので、僕が自称山田に、焼肉をご馳走する事になった…僕、…無職なのに。

-以下省略

そんなこんなで、某○宮に待ち合わせした。
僕のほうが、自称山田より早く着いていたので…
続く

本日、末期

面接して…

グスン(ノ_<。)

その日に…落とされた…

Σ(T▽T;)グワーン

身の上話まで…させといて…


そりゃないよ…

キムチ職人にゃ…なれない…

まぁ…鼻からキムチなんて…興味ねぇんだつーの…

ちくしょう…涙で前が見えねぇわ…