デリとヘル その5
そんなこんなで、ホテルに着いた。
山田「実力者(僕)、っで、どうします」
僕「巨乳でいいよ。巨乳で…」
山田「僕、外人がいいなぁ…アメリカンがいいなぁ」
僕「外人でいいよ。アメリカンでいいよ。」
そんな、適当な相談をして…電話した。
外人はヒィリピン人は居るがアメリカンは居ないらしいので、巨乳にした。
山田「実力者(僕)には、爆乳で…」
自称山田は、電話の相手にそう言った。
僕「ちょ…ちょっ…と、爆乳って…デブの危険性がっっっ」
そう言う前に、自称山田に手で足払われたので…自分の部屋に戻り冷蔵庫からビールを取り出し、飲み始めた。
-以下省略
なかなか来なかったので、ビールを四本開けた。
期待と恐怖で頭がいっぱいだった。
-以下省略
しばらくして…ピンポーン ピンポーン
チャイムが鳴った。
つづく
山田「実力者(僕)、っで、どうします」
僕「巨乳でいいよ。巨乳で…」
山田「僕、外人がいいなぁ…アメリカンがいいなぁ」
僕「外人でいいよ。アメリカンでいいよ。」
そんな、適当な相談をして…電話した。
外人はヒィリピン人は居るがアメリカンは居ないらしいので、巨乳にした。
山田「実力者(僕)には、爆乳で…」
自称山田は、電話の相手にそう言った。
僕「ちょ…ちょっ…と、爆乳って…デブの危険性がっっっ」
そう言う前に、自称山田に手で足払われたので…自分の部屋に戻り冷蔵庫からビールを取り出し、飲み始めた。
-以下省略
なかなか来なかったので、ビールを四本開けた。
期待と恐怖で頭がいっぱいだった。
-以下省略
しばらくして…ピンポーン ピンポーン
チャイムが鳴った。
つづく
デリとヘル その4
焼肉屋さんを出ると、自称山田は、ある所に電話し始めた。
山田「実力者(僕)、ホテルは4時間、3980円らしいすよ」
僕「マジでぇ~」
僕は、そういう所に行った事がないので、高いのか安いのか…解らないので、リアクションで受け流した。
山田「実力者(僕)、ケイタイ貸して下さい」
僕は、黙ってケイタイを貸した…。
そうすると、自称山田は、手慣れた手つきで、デリヘルの情報サイトにアクセスしていた。
僕「おまっ…え…プロやん…」
僕は、右足を先に前に出して次に左足を前に出して歩いている。
だから………?。
山田「80分で11000円て、いうのありますよ。どうします」
僕「えっ…いいんじゃないの」
僕は、もう適当になり初めました。
-以下省略
そんなこんなで、駅に着いて、目標のホテルまで電車で向かった。
つづく
山田「実力者(僕)、ホテルは4時間、3980円らしいすよ」
僕「マジでぇ~」
僕は、そういう所に行った事がないので、高いのか安いのか…解らないので、リアクションで受け流した。
山田「実力者(僕)、ケイタイ貸して下さい」
僕は、黙ってケイタイを貸した…。
そうすると、自称山田は、手慣れた手つきで、デリヘルの情報サイトにアクセスしていた。
僕「おまっ…え…プロやん…」
僕は、右足を先に前に出して次に左足を前に出して歩いている。
だから………?。
山田「80分で11000円て、いうのありますよ。どうします」
僕「えっ…いいんじゃないの」
僕は、もう適当になり初めました。
-以下省略
そんなこんなで、駅に着いて、目標のホテルまで電車で向かった。
つづく
デリとヘル その3
僕「なぜ…いきなり、ピザるの」
山田「実力者(僕)を大人にしないと…」
自称山田は、いつも僕にそう言う。
でも、僕は大人だから、軽く無視して話しを進める。
僕「お前…金無いじゃん」
山田「実力者(僕)二万円、貸して下さいよ~」
自称山田は、こういう時だけ下手にでる。
僕「マーズィで言っての?俺、ピザった事ねぇ~よ」
山田「大丈夫ですてぇ、僕が教えて上げますから」
僕「お前…本気やん。」
-僕の心の声-
うわぁ~コイツ本気だよ~、めんどくせぇ~、この肉欲星人がっっ…。
僕はある事を思いだした。
僕「あっ…お前…彼女いんじゃん!」
僕は、肉欲星人になった自称山田に改心の一撃を放ったが…。
山田「大丈夫ですって」
僕「えっ…何が……」
肉欲星人になった、自称山田には通用しなかった。
-以下省略
そんなこんなで、焼肉屋さんを出た。
つづく