このまえ書いたブログは皆からのご好評、本当にありがとう。
これからこんなちょうしで書いていきたい。
だがおれは思った。
果たしておれにこれ以上のものを書けるだろうか。
いや無理だろう。
だからおれは今日でここから旅立つ。 世界のnakataのように…
ブログがこのような形で終わってしまい本当にざんねんだ。
だがそれを継承するものがきっと現れるはずだ。
その日までシーユー
やめてほしくない人はコメントください。
このまえ書いたブログは皆からのご好評、本当にありがとう。
これからこんなちょうしで書いていきたい。
だがおれは思った。
果たしておれにこれ以上のものを書けるだろうか。
いや無理だろう。
だからおれは今日でここから旅立つ。 世界のnakataのように…
ブログがこのような形で終わってしまい本当にざんねんだ。
だがそれを継承するものがきっと現れるはずだ。
その日までシーユー
やめてほしくない人はコメントください。
ちょっと遅いけど、今世界はワールドカップ一色に染まっている。そんなワールドカップでは数々の伝説が生まれた。
皆さんは、ヨハン・クライフというオランダ人を知っているだろうか?70年代から80年代にかけて活躍した彼はオランダのスーパースターであり現代サッカーの先駆者と言ってもよいだろう。
彼を一躍スターダムに押し上げたのもまたワールドカップであった。ブラジル戦で見せた、華麗にして豪快なジャンピングボレーによりフライングダッチ(空飛ぶオランダ人)と形容され、20世紀を代表するプレーヤーの一人となった。
空飛ぶ…とくれば空飛ぶ円盤と同じくらい有名なのがこの空飛ぶオランダ人・クライフなのだ。つまり空飛ぶ…と言う分野で空飛ぶ円盤と双璧をなしてるくらいすごい選手なのだ。
しかし皆さんは日本にもこの双璧を打ち破るモノがいたことをご存知だろうか?
それはなんと…
おれのパンツだ。
朝、目覚めてベランダに目をやると干してあったはずの洗濯物がない。。。
あわててベランダに出ると、風がやたらと強くて、しまったぁと思う。
ふと隣の敷地に目をやるとおれのパンツが見事にフライングしていた。
あのヨハンクライフのように…
今日も彼は隣の敷地に不時着している。
これぞまさにフライング・パンツ(空飛ぶ下着)
よしけん達は今キャンプに行こうとがんばっている。
しかし…
よしけんにはひとつだけ不安なことがある。
それは今キャンプの候補地にあがっているのがほとんどが山の方ということだ。
山だったら夜は真っ暗になってしまうではないか。
そしたら決まって肝試しをするはずだ。
そんなことさせるわけにはいかない。
山より海の方がかわいい女の子もたくさんいるって!とみんなに言っても返ってくる言葉は海のほうが死体がいっぱい上がってるんだよ。
だって。
そりゃないよ。
よしけんはふと、風を感じたくなり、今月の頭からバイクの免許を取りに教習所に通っている。
もちろん今日も行った。今日はシュミレーターというやつだった。車の免許を持っている人なら分かると思うが、要はゲーセンのゲームみたいなのでシュミレーションをするのだ。
教習所の予定表みたいな所にはおれともう一人、女の人の名前が書いてあったから、ちょっとわくわくしていた。
しかし授業が始まると、居たのはおばさんだった。おれはなんでこんなおばさんがバイクの免許を取ろうとしてるんだ!と疑問に思った。しかし、いざシュミレーターに乗るとそのおばさんは期待を裏切らなかった。
そのおばさんがシュミレーターを始めると、まず住宅地のようなところに行った。明らかに道も細いし見通しも悪いのにそのおばさんはどんどん加速を始めた。すると前から車がやってきた。
なぜかそのおばさんは引き寄せられるように高速でその車に突っ込んで行った。そしたらシュミレーターの機械が一言、「転倒です。」とさびしそうに告げた。
その後おばさんはトラックに突っ込んだり、人を引いたりした。
人を引いた後に言った一言がおれは忘れられない。
「これは予測してました。」
![]()
昨日の夜、よしけんはワタル君の家に遊びに行っていた。そしてサッカーの日本代表の試合を見た。
試合が終わって色々ボーっとしていた。気づいたら時計の針は1時半をさしていた。よしけんはこれはまずいことになったと思って急いで帰ることにした。
そしたらワタルはアホだから急に怖い話をし始めた。むかついたから家まで着いて来てもらう事にした。
しかし、歩きながらワタルはどんどん怖い話をし続けた。むかついたからパンチした。
途中で川があったからまじで川に落とそうと思った。
そして途中にコンビニがあったからそこでタバコを買うことにした。そして買った。
それでもワタルは怖い話を続けるからよしけんはワタルをコンビニに置いて一人で帰ることにした。
何とか家にたどり着いて、やれやれ一服だと思ってポケットを探るがタバコがない…
落とした![]()
仕方ないからまた買いに行った。でもそこのコンビニの近くにお墓があってまじ嫌だった。
今日友達の家に貸していたジャージを取りに行った。そしたらそいつは「チャーリーとチョコレート工場」という映画を見ていた。
面白そうだったのでよしけんも一緒に見ることにした。
そして見ながらチョコを食った。
ガタイの家の隣には変な男が住んでいる。
その名もファイヤーという。
ヤツは、1人暮らしのくせに家に帰ってくると1人で「ただいま~」と叫ぶ。そして朝起きると1人で「おはよう」と言う。そしてゲームをしながら「ファイヤー」と叫ぶ。だからおれらはヤツを「ファイヤー」と呼んでいる。
おれが思うにヤツは幽霊と住んでいるようにしか思えない![]()
ちょっとって言うか結構前にこんな歌がはやった。
♪花びらのよおにちりゆくなかで~♪
おれの仲間にもそんな歌がよく似合う男がいる。それがWだ。
彼はこの歌のような花ではなく、彼自前のすばらしい”鼻”を持っているのだ。
だがその鼻が立派過ぎてよくいじられるのが彼の悩みだ。
こいつの鼻はでかい。なんてったてアイドル!じゃなくて、鼻! それで学校の近くで「美容室HANA」なんて美容室を見つけたら、どうしてもそこでWに髪を切ってもらいたい。
おれは何十年後かにこいつの葬式の時がきたときには必ず、オレンジレンジの「花」を歌うんだ。
♪鼻は~何で~かれるのだろう♪
てな感じ。