尾花監督は一体何をアナライジングしているのだろうか。
最近の試合を見ていると投手(先発)陣は勿論のこと、打線の繋がりが最悪。
自分が思うにはまず各野手の力不足というよりも打順が悪いと思うのだがどうであろうか。
ということでぼくがかんがえたさいきょうのよこはまだせん2011を発表。
1番:下園(選球眼十分。打撃センスも良い。守備だけ何とかしてもらいたい)
2番:石川(不調であれば藤田と交代。最近はフォームを変え成績を上げている。)
3番:渡辺(得点圏打率現1位。確実に打者を返してもらうために3番がベストだと思う)
4番:ハーパー(打率も比較的良く、ムラが少ない。欲を言えばもう少しHRを・・・)
5番:スレッジ(本来であれば4番に上げたいが、打撃にムラがある。。。)
6番:金城(現在不調。。。場合によっては村田と交代、森本復帰後は兼用)
7番:村田(調子が上がらい限り4番には上げないで貰いたい。というより4番以外なら何処でもいい)
8番:どんぐり捕手陣(自分としては細山田推し・靍岡の成長に期待)
9番:投手(野村・三浦・吉見に次ぐ大砲が欲しいところ)
以上。余談だが、ここのところ松本の調子が良い。
吉村・内藤の代わりに北・松本を1軍昇格してみるのもベストだと思う。
その前に必要なことは確実な1番手捕手・エース高崎に次ぐ安定した先発投手(最低でも毎回6回2失点)である。
それと、今日見事に広島に3タテされました。。。監督含めコーチ陣・選手には猛省を促したい所だ・・・。