来年飛躍・結果を残せそうな投手を5点満点で評価。  





国吉佑樹 5.0/5.0


恐らく高崎の次に結果を残した選手の1人。


今年も育成登録からのスタートとなったものの、ファームで結果を残し続け7月に支配下登録を勝ち取る。


無援護等により1勝しかしていないが防御率2.29の好成績。


今後はいかに四球を減らし、変化球を磨いていくかが課題。


育てられれば三浦の後を継げるエースになれると信じている。





高崎健太郎 4.0/5.0


昔は高宮と同等に扱われ右の水差しなどと酷評されていたが今年になって一気に飛躍。


速球とキレのあるスライダーでエース候補に登り詰めた。


ところが、こちらも無援護に悩まされ5勝15敗3.45と散々な結果に。


しかし自分が考えるに無援護だけの問題ではないだろう。特にそれまで完璧に抑えていたのに


6、7,8回に入ると突然崩れ大量失点→降板という流れが後半になるに連れ確立されていってしまっているように感じた。ピンチの場面になると球が甘くなり、必ずといっていい程失点していたように思えるので


球威やスタミナ云々よりも精神力を磨くべきだと思う。





加賀美希昇 4.5/5,0


ドラフト2位で入団した本格派投手。開幕からの活躍が期待されたが、肘の怪我その他諸々があり出遅れ。


10月19日の対阪神戦で先発し、6回1失点の好投を見せた。


腕の振りにもいいものがあり、ストレートの他に様々な変化球を織り交ぜながらゲームを作ることができる。


元々ドラ1で取ってもおかしくない素材であっただけに来年はまず開幕ローテ入りを目指して欲しい。





小林太志 3.8/5.0


ハマのエクスプレスとしてお馴染みの大卒社会人卒の投手。


当時無名ながらルーキーイヤーに6勝を挙げ大躍進が期待されていたが


その後は成績が振るわず気付いたら”敗戦処理として1軍に時々上がってくる人"くらいの認識になってしまった。


今年もシーズン序盤に敗戦処理で登板しまずまずの成績を残したが2軍落ち。


その後、再び途中昇格し先発として登板しだすと3勝1敗3.46の成績を挙げた。


高崎とはタイプ的に似たようなところがあるだけに来年は一緒にWエースを狙って欲しい。





須田幸太 3.3/5.0


即戦力として開幕ローテ入りした投手。


途中までは何とか試合を作れていた印象はあった。しかし8月17日の対ヤクルト戦で見事にやらかす。


1回に8点を奪い4回に1点追加。このとき全ベイファンが勝利を確信しただろう…。


ところが、その裏に対横浜専用機バレンティンを始めとしたヤクルトナインに痛打を浴びせられ続け


気付いたら7失点。尾花監督の怒りを買いその後最終戦まで1軍に昇格することはなかった。


しかし吉見2世とまでいわれる高い被弾率と野手顔負けの打力が持ち味。


ストレートも悪くないだけに今年はじっくり育てて来年に備えるべきだろう。





小林寛 3.0/5.0


ドラフト4位で入団した全盛期の三浦を彷彿とさせる高い完投力が持ち味のルーキー。


1軍では防御率5点台に終わり、勝ち星を挙げられなかったものの、ファームでは完投するなど大活躍。


あの名投手江夏氏を手本にしたというフォームは本人のお墨付き。


いい物を持っているだけに焦らず育てていきたい。





陳冠宇 4.7/5.0


巨人、中日との争奪戦に勝ち獲得した左腕の素材型台湾人投手。


今でこそ大投手に成長した中日のチェンでさえ芽が出るのは時間が掛かったのであまり期待していなかった。


まずは2軍で育成ということになったのだが西武戦では7回1失点と期待が持てる結果を残す。


9月に台湾代表としてW杯出場するため台湾に一時帰国。つい最近戻ってきてフェニックスリーグに参加中。


まだ時間は掛かりそうだが既に一流になりそうなオーラを感じる。





加賀繁 3.9/5.0


去年は内容こそ良かったが他ファンが呆れるほどの無援護により3勝12敗。


今年はその安定感が評価されセットアッパーに転向したり先発に戻ったりで前半戦は活躍した。


しかしその起用が祟ったのか怪我を負い、9月に復帰。


怪我のせいなのか良く分からないが球速がやや落ちている。そのせいか3回5失点で降板する場面も見られた。


来年は完全に怪我を癒し10勝を目指して頑張ってもらいたい。





田中 健二朗 3.7/5.0


静岡県民としては常葉菊川のエースだった印象が強い。


去年はプロ初勝利も上げ今年の飛躍が期待された。


しかし、不調に悩まされ1軍どころか2軍でも大乱調。


背番号46は番長が若かったときの背番号。1軍で活躍できるだけの実力は十二分にあるはずだ。


来年はローテ入りしている投手たちを脅かせられる存在になれるだろうか。





山本省吾 0.01/5.0


最早言うこともない伝説の2勝11敗投手。


寺原があれだけやっているのでそれに奮起してもらい、来年に期待。





三浦大輔 10.0/5.0


横浜の投手陣の絶対的支柱。昨年は思い出したくない嫌なシーズンだった。


今年は統一球の影響も手伝って完全復活。参考記録であるが投手陣唯一の1軍完投を達成している。


僕が横浜ファンになるきっかけとなった選手の1人だ。西武の西口選手のように末永くその雄姿を見せて欲しい。





これ書くのに1時間30分も掛かった件…。後半適当すぎですね。申し訳ない。

















もう詳しくは書きません。来年の僕が考えた理想のオーダーを書いてみたいと思います。  








 








1 遊 藤田








2 中 荒波 








3 二 渡辺








4 三 新外国人








5 一 筒香








6 右 金城・森本








7 左 北








8 捕 黒羽根・細山田










 




 






イケメン要員 下園 








控え 松本 梶谷 内藤 一輝








代走要員 石川 武山








守備要員 山崎 中村紀








 








先発 三浦-国吉-加賀-高崎-加賀美-(小林太、ブランドン、清水直・・・)








中継 江尻-篠原-牛田-須田









ワンポイント 大原








セットアッパー 山口(最悪の場合を想定すると牛田)








抑え 藤江








敗戦処理 山省-大沼-福山








 








監督 落合さんがいいな^^(尾花・佐々木はNG)








 








それと解雇されるなら巨人から藤井秀を獲得したい…。








吉村は楽天か中日辺りに放出。








親会社はモバゲーより京急とかノジマに持って欲しいけど…。








TBSから変わるだけでも幸運だと思いたい。ハマスタwaveは存続の方向で。












この度の台風により我が家を含めた地域一帯が断水しました^^;;;


 

これから断水が直るまでの苦行を自らを戒めるためにも書き連ねようと思います。


 

断水が直るまでに掛かる日数はわかりません。明日の朝かもしれませんし3日後かも。


 

まずは1日目。午後4:10頃に蛇口から水が出ないことに気付きました。


 

つまり、この瞬間をもって断水生活が始まったわけです。


 

親が水道局に電話すると担当者は「近所も断水している。理由はわからない」と語り、給水車を出すから直るまで我慢してほしいと話しました。


 

まず断水すると風呂・トイレ・調理が困難になるわけですが、給水車だけではどうにもなりません。


 

ただ、無いよりはマシなので家から200m離れたところまでありったけのタンクやポッドなどを持ち込み水を汲みました。
何人か目的を同じとした方がいましたが、そこまで混雑はしてなかったような気がします。


 

この時点で時刻は19時。未だ復旧せず。


 

このブログを書いている23時時点でも水が出る気配は一向に無く、今日中の復旧は諦め床に就こうかなと考えている所です。風呂は入ってません。近くに銭湯ありませんからね。あ、最低限歯は磨きましたよ。というかそれくらいしか


 

あの水の量ではできませんし。


 

さて、明日学校へ行けば再び3連休。既にマネーゲームの準備は出来ています。


 

サボることも考えましたが、後々提出物などで面倒なことになりそうなので諦めます。


 

ほな、また…