戦争はいつ起こるのだろうか?

1980年代はソ連の脅威→起こらず

1991年以降は中東の動乱、旧ユーゴスラビアの内戦 


90年代後半説→起こらず


99年、コソボ内戦→起こらず


2001年、同時多発テロ

2003年、イラク戦争→周辺各国に波及せず


3つともはずしている。


ローマ法王の交代時期

ギリシャ、及び周辺各国の動き

詩の番号


これから考えると2011年あたりでいいと思う。


1章74番、 3章3番(後述)

5章47番 


7+4=11  3章3番=11

4+7=11


第1章83番 

       外国の人々が戦利品をわけ

       土星と火星、その殺気立った目差し

       イタリアとギリシャの人々は戦争に介入した

       がり

       彼らの頭上に、恐ろしい災厄が降りかかるだ

       ろう


 

       イタリアとギリシャの人は積極的に戦争に介

       入

       戦争景気でも望んでいるのだろうか

       

       結果、核、化学兵器の被害にあってしまう。

      

       短期で終わる予定の戦争が大きな災厄をまね

       く

       

       

       

      

    

時期としては春、夜間、地震が2日ぐらい連続である。

ギリシャ、イスラム側も軍事力もないので、小競り合い程度


小競り合いは半年ぐらい続くと見る。


年号特定は難、 2011年あたりが可能性が高い。


イタリアの沿岸のアドリア海、エーゲ海の大騒動

イタリアが大騒動というところ



場合によっては、戦争景気もあるのではないか