今まで人生のタイミングを見てみると間が悪い。

旅行に行く   直前に事故

新車購入    会社を辞める原因になる。


入社       在日韓国系企業

など


心の状態が連続して続いているのではないか

時間はなくて、心の状態でこのような事態が起きているのではないか


最近、心が連続して続くという状態(輪廻転生)

実感している日々である。



    

  

仏法では仏や神が世界を創ったり、人の運命を握っているとは考えません。

仏法は科学のように世界の構成について述べています。


心の勉強が仏法であります。


しかし、 人生には病気あり、お金がない時、困った問題が起きます。

それをある程度援助してくれるのが神、仏であります。


神仏に対する信仰は2割ぐらいでしょうか。

あと8割は心の勉強をするのが仏法であります。


特に死ぬ時の心の状態は重要なので、心を清浄な状態にして

あまり、周りのことに対して執着しないことが重要だと


仏法では教えています。





神仏といってもいろいろある。

仏教的考え方からいうと、 仏は時間的束縛から離れた存在である。

だから、十億光年後にも存在するわけだ。


つまり、永遠なわけだ。


神の1日は人間の50年ぐらい。 それが500年ぐらいの寿命がある。

これが毘沙門天や弁財天の仏教で言う天部なわけだ。


仏教では仏が世界を作り、支配してるという考え方はしない。



お金や商売繁盛、会社の経営向上を考えると天部のダキニ天や聖天に願をかける人が多い。

聖天は上半身は象、下半身が人間の神様で願い事はたいていかなうらしい。

特に財運福徳に霊験がある。


しかし、願い事がかなうと一生お参りをしないといけないそうだ。

怠ると罰がかなりあるらしい。


神仏との縁がないといけないが、追い詰められた人が助かった話もよく聞く。




三井を作った人も聖天を信仰して巨大な財産を作ったそうだ。