大黒天、豊川ダキニ真天など神仏を真面目に信仰して11年ぐらいになる。

特に大黒天は子の日にお参り、子の刻(夜中の11時から1時)に真言を唱える。 月に1回ぐらい


本によると、朝、晩 熱心に真言を唱えて、3年間続けると守護してくれるらしい。


功徳してはお金に困った時にお金が入ってきたのが2回ぐらい。

これぐらいである。

お金にしても100万ぐらいである。


それでも車に追突されても、たいした怪我もなかった時もあるので感謝している。


大黒天真言を唱えると天井裏でねづみの音が深夜騒がしかった。 今まで2回


普段ねずみはいない。 大黒天の使いはねずみ


これぐらいが不思議な話である。

尖閣諸島での中国の日本に対する恫喝が日本人の中国批判を招いている。


中国の軍事費は実際公表された額よりかなり多い。


特に潜水艦の数は旧式が多いが60隻 

潜水艦戦のための日本近辺の海底の地形の調査はすでに終わっている。


中国の富裕層は日本に住みたいのではなかろうか


日本の四季、美しい風景、 おいしい料理

老後を過ごすには最適である。


中国はそういう国である。


警戒はしなければならない。


日本は巡航ミサイル搭載型の潜水艦を保有すべきである。

ひふみ神示によると世界の建て直しは辰の年であるという。

2012年、2024年がとりあえず想定の年である。

 

2011、2013あたりが起きそうな年だと思う

 

 

オカルト的な考え方すると、神仏に日本は見捨てられると思う。

 

最終的には外国軍は天変地異で日本から撤退するらしいが

 

現在、在日外国人の数は韓国系が帰化した人も含めると120万人 中国人が60万人ぐらい

 

 

 

大地震が起きれば自国民保護のために韓国軍、中国軍が駐留する可能性もあると思う

 

 

日本は災害援助の目的で外国軍に侵略されるのではないか?

 

 

政府、行政は機能せず、 原油も来ない

 

 

その後に富士山の噴火および天変地異で日本から外国軍は逃げる。

 

 

日本自身、神仏に敬虔な気持ちを持ってもらいたい

 

 

それが私の希望である