予想道理、英、仏を主体としたNATO軍がリビアを攻撃した。

地上部隊は派遣しないらしい。


今回、米軍は後方支援に徹するということだ。

戦争は簡単には終わらない。


ノストラダムス、諸世紀9章31番


復活祭の日にロンドン市内がテロによる

爆弾攻撃を受ける可能性が高くなった。


復活祭は4月24日


5月以降、カダフィが救われる形で

新しい戦争が始まるのであろうか



リビア革命が起き、欧米の短期間にカダフィ政権が倒れるの

予測を裏切り、カダフィ政権は反政府側を


ベンガジに追い返した。


やはり、ノストラダムス予言のほうが正しかったようだ。



NATOがカダフィ政権の軍隊を仮に空爆しても反欧米、反キリスト教の

イメージをアラブおよびイスラム教徒に植え付けるだけである。


ノストラダムス予言から推測すると、フランスの行動が戦争に

火に油を注ぐ行動になるそうだ。

後、NATOの行動がまとまりがなく軍事行動に失敗するそうだ。




予測、予言は難しい。


カダフィ政権支援のためにシリアの軍人が動員されたらしいが

今後、アラブの軍事大国シリアの動向が気になる。




ほかの自称霊能力者?自称予言研究家、?のみなさんの

ように後だしはせず、今後も大事なことはブログで発表

するので期待してください。



ひふみ神示によると、1日で死亡者数が10万人の水の災害(津波) が起きる。

それが世の建て替えの印になるらしい。


しかも、東北の方で


スマトラ沖地震の津波の被害が10万人以上でそれが印と

考えていたがどうも間違いであった。


まず、日本で発生していない。

東京から見て東 東北ではない。


関東東北大震災の津波の被害者数の多さから考えると

世の建て替えの兆しではなかろうか


この後、世界にも天変地異、戦争が起きて

東京、大阪、名古屋も地震と津波で破壊された後


西欧文明の発祥の地のイタリア(ローマ)が破壊される。


後は中東、バルカン半島で戦争が発生することで


本格的な世の立て直しが始まる。



今年、中東、バルカン半島で戦争が起こるか

どうか 興味深い



時が近づいている。