リビア革命が起き、欧米の短期間にカダフィ政権が倒れるの

予測を裏切り、カダフィ政権は反政府側を


ベンガジに追い返した。


やはり、ノストラダムス予言のほうが正しかったようだ。



NATOがカダフィ政権の軍隊を仮に空爆しても反欧米、反キリスト教の

イメージをアラブおよびイスラム教徒に植え付けるだけである。


ノストラダムス予言から推測すると、フランスの行動が戦争に

火に油を注ぐ行動になるそうだ。

後、NATOの行動がまとまりがなく軍事行動に失敗するそうだ。




予測、予言は難しい。


カダフィ政権支援のためにシリアの軍人が動員されたらしいが

今後、アラブの軍事大国シリアの動向が気になる。




ほかの自称霊能力者?自称予言研究家、?のみなさんの

ように後だしはせず、今後も大事なことはブログで発表

するので期待してください。