2011年の3月11日と同じような顔のほてりの感覚がしてきました。
鏡でみると大した感じではない。
2週間前から週に1回とかそんな感覚があります。
月の磁場の関係でしょうか。
体調がよくありません。
関東、東海地方の人は地震に注意したほうがいいいでしょう。
2011年の3月11日と同じような顔のほてりの感覚がしてきました。
鏡でみると大した感じではない。
2週間前から週に1回とかそんな感覚があります。
月の磁場の関係でしょうか。
体調がよくありません。
関東、東海地方の人は地震に注意したほうがいいいでしょう。
AM3:45(書きとめるよう、要求する)
『星が並ぶ時、その時がやってくる。それはすべての序章、始まりに過ぎない。
語って伝えなければならない。地中深く、大きなうねりは、すでに起こってい
る。磁場の異変、魚、鳥が方向をあやまる。ある種は多く数を増やし、ある種
は多く死を迎える。春より危険の運気が高まる。人心が乱れ、暴力事件、殺人
事件、交通事故多発。』
AM4:02
『夏を待たずして、そのときが来る。東京、千葉、神奈川、そして茨城に』
(非常に冷静に語る)
これは臨終間際の人の予言からの1部抜粋
予言の大地震の想定は2006年らしい。
磁場の影響で各地でイルカ、鯨が上がる。
京都の交通事故、
星が並ぶのは5月の金環食だろうか
夏を待たずしてその時が来るから5月、6月
時期的に適合している。
カソリックで暗黒の3日間という話がある。
暗黒の3日間というのは簡単にいうと暗黒の3日間があった後、
大奇跡、大天罰(ファティマのガラバンダル予言)
暗黒の3日間の間は電気の停止、闇、寒さ、世界的な嵐、津波
この描写の時期と2012年のマヤ暦の12月21日あたりの
時期の描写がすごく似ている。
マヤ暦も暗黒の3日間も季節は冬、
天変地異が起こらなくても電磁波の影響で3日間は
電子機器が停止するかもしれない。
マヤ暦は太陽の異変を示している感じがする。
ノストラダムスも諸世紀の中で世界的な大火災が
起こる前に大洪水と書いてある。
そのことは永く続くと書いてある。