2005年から2011年に話題になった臨終間際の人の予言という話があった。

今、読み返してみると2012年の現在と似ている。


大地震が関東地方、震源地は相模湾、大地震が起こるのは6月らしい



大地震が起こる前に株価の上昇    →現在、上昇中



天皇陛下の病気療養と移動       →現在、病気療養中、



秋にハイパーインフレ            →円安でガソリン価格上昇中



中東の動乱                  →イラン核問題でイスラエルのイラン 

                           への攻撃が1年以内の可能性 

                          

星が並ぶ時、その時がやってくる     →2012年、5月金環食  






                            



         



先週の月曜日あたりに喉の違和感、

今週また、痛くなった。


こんな症状初めてだ。


風邪でもない。花粉症でもない。


不思議な感覚、


何か春先に起こるかもしれない。



2週間ぐらいは要注意だ。


ちなみに喫煙はしない。 飲酒はチューハイ1週間に1本程度、

ノストラダムスというと10章72番の詩が有名である。

1999年には大いに人類滅亡の話題で盛り上がった。


五○勉さんにいわせると、1999年の詩は9月11日の事件らしい。

彼にいわせると、1999年に9月11日の事件は計画されていた。

そういうことらしい。


これぐらいのレベルである。


現在、イランと欧米+イスラエル諸国との間が緊張状態である。

ノストラダムス戦争予言詩(的中してない予言詩)から

推測すると、


イラン+シリアでも海軍力がないから戦争はできない感じ、

アメリカあたりで天変地異(大地震、西海岸あたり)が起きて

軍が動かせなくなり、 ロシア+イスラム側で中東でやっとNATO+イスラエルと

互角の戦いができる。


それほど、イスラム側の海軍力と空軍力はNATOと戦争できないレベル、


軍事力に差がある。