カソリックで暗黒の3日間という話がある。
暗黒の3日間というのは簡単にいうと暗黒の3日間があった後、
大奇跡、大天罰(ファティマのガラバンダル予言)
暗黒の3日間の間は電気の停止、闇、寒さ、世界的な嵐、津波
この描写の時期と2012年のマヤ暦の12月21日あたりの
時期の描写がすごく似ている。
マヤ暦も暗黒の3日間も季節は冬、
天変地異が起こらなくても電磁波の影響で3日間は
電子機器が停止するかもしれない。
マヤ暦は太陽の異変を示している感じがする。
ノストラダムスも諸世紀の中で世界的な大火災が
起こる前に大洪水と書いてある。
そのことは永く続くと書いてある。