2012年、1995年以来、深夜に車を傷付けに来る人が亡くなった

その人が亡くなっても車の傷が増えている

2012年7月から大きな傷が車のトランクばかりに2013年7月までに13回、傷が付けられた


普通はその犯人の関係者が深夜に月に1回ぐらい傷を付けに来ると考える

しかし、実際2013年5月以降に車の近くにセンサ―5つ設置、深夜の張り込み

夜にセンサ-網を突破するのは難かしいと思う


大きな傷ができた日に張り込みをしても人が来た痕跡は皆無だった


傷の付け方も動物のような感じ、

傷をつけた場所も亡くなった人物が1996年に傷を付けた箇所に平行して

大きく付けるやり方だった


亡くなった人物より傷の付け方がひどく大きい 
精神異常者や動物のような感じだった


普通、継続的にいやがらせをするなら、

傷をつける箇所を車なら前、後、横 変えるはず  それをやらかった

 

人ではない感じだった

メキシコの首都メキシコ市近郊にあるポポカテペトル山の火山活動が活発化し、米国の航空各社は4日、メキシコシティ国際空港などを発着する便の運航を見合わせた。

災害対策当局によると、同火山からは過去24時間で100回近くも噴煙が噴き上がっている。



20年前ぐらいにTVで見た矢追純一さんのUFO番組でメキシコのポポカテペドル山

が大噴火を起こすとそれが人類の終末の始まりになるという番組があった。



宇宙人に誘拐された人が宇宙人に教えてもらったという話であった。


2000年にも噴火しているので近辺の住人が全員避難すれば大規模な噴火に当たると思う。

まだ、住人は避難はしていない。麓の村も溶岩流で全滅もしていない。


今年はローマ法王がイタリア人に替わり、11月には大きな彗星も接近する。


ポポカテペドル火山の噴火+ローマ法王の交代+彗星接近

一応3つそろったので11月以降が興味深い。


ポポカテペドル火山の噴火で近辺の住人の大規模避難が始まったら要注意だと思う。








稲荷というと狐を連想する人が多いが、実際稲荷は稲荷神の眷属(家来)

狐そのものは神霊狐であって、主催神ではない。

 

日本には2つの種類の稲荷があります。

 

1つ目は伏見稲荷(神道系)、 2つ目は豊川稲荷(仏教系)

 

伏見稲荷系は霊狐の上に老人が乗ってるイメージ

 

豊川稲荷は霊狐の上に婦人が乗ってるイメージ、

 

私が住んでいる地域にも3つ、失せ物を捜してくれる稲荷のお堂があります。

 

ある稲荷は油揚げが7つぐらいお賽銭箱の上に積んであります。

たぶん、1人の人が週に1回はお参りする感じであります。

 


ある稲荷のお堂の看板には財運福徳、商売繁盛、失せ物捜しに霊験があると書いてあります。

霊狐はどのようにして失せ物を捜すのであろうか、

 

1 自分の住所や名前、失せ物の名前を言うと自宅に霊狐が来てくれて捜し出してくれるという考え方

2 その時点で自分の名前を言わなくて心、頭の中を読んでくれて捜し出してくれるという考え方

3 物が見つかるということは、物を動かしてくれる能力もあるという考え方、

4 1+3   2+3    2つの能力があるという考え方

 

ここで問題点、  物を動かせる能力が強力なら宝くじのボードやロトくじの玉も自由に動かせるので

 

宝くじ当選者が多くでるはず、実際、多くの当選者はでていない

 

失せ物が絶対見つかるという話⇔宝くじ当選を願っても当選する人は少ない

 

 

結論、   霊狐は移動できる範囲があるらしい

 

 

       難しいお願いはある程度、

 

       稲荷神と深い契約をした人の願いでないと動

                     かない


       簡単な失せ物捜し、商売繁盛(人を集める)程

                    度なら,かなえてくれる

       

       

 

 

       霊狐によって能力、格がある

 

 

       自宅の近くの稲荷堂が簡単な願いなら一番い

                     いらしい

 

       お礼は霊狐が動いてくれるので絶対しなけれ

                     ばならない