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目指すは『テレビ業界の水平分業』

新規事業・番組プロデューサーのアメブロ。

東京出張4日目。最終日。

この4日間の打合せ相手は
「放送」と「就活」が半々。

就活はさておき、放送に関しては
在京のテレビ関係者の危機感が
非常に高かったのが印象的。

「通信」という大波をどう迎え撃つのか。
従来のビジネスモデルはどうなるのか?

そしてテレビ関係者の
「人材の不足・能力低下」に対する
危機感も高かった。

採用の仕方を検討。
あるいは採用対象の拡大、シフト。

就活生だけでなく
採用する側も苦闘している。

一番印象に残ったのは、
ある学生起業家。

何かと批判される若年層ではあるが、
どっこい!
トップ学生のポテンシャルは相当高そう。

新たなビジネスモデルを生み出してほしい。
国内だけでなく国外でも通用する。

モチロン我々世代も負けてまへんで。