ケーキ大好きな人がたまたま満腹だったり体調悪かったりして食べたくないときがあってもケーキを嫌いになったわけではないように 子供のこと愛している親がどうしてもわが子をかわいく思えないときがあっても 本当は愛してないとかそういうんじゃなくてたまたまそれどころじゃなかっただけ それだけ
→だからこの子をちゃんと愛せていないのではとか無意味な自責をするより 最低限のケアだけはキープしつつ かわいいと思えなくしている要因を速やかに取り除くことに注力するほうが親も子もたぶんハッピー→愛を「慈悲深い自分を演じきること」だと思ってると 愛すべき相手がときにありたい自分を邪魔する憎い奴になってしんどくなるから 無理なものは無理と言える気持ち抱きしめるところから始めて 泣いたり笑ったりボヤいたりしながらひたすら現実的な落とし所を探り続けることを愛だと信じて頑張りたい
→だからこの子をちゃんと愛せていないのではとか無意味な自責をするより 最低限のケアだけはキープしつつ かわいいと思えなくしている要因を速やかに取り除くことに注力するほうが親も子もたぶんハッピー→愛を「慈悲深い自分を演じきること」だと思ってると 愛すべき相手がときにありたい自分を邪魔する憎い奴になってしんどくなるから 無理なものは無理と言える気持ち抱きしめるところから始めて 泣いたり笑ったりボヤいたりしながらひたすら現実的な落とし所を探り続けることを愛だと信じて頑張りたい