10万円で新車を買いたい人が大勢いても買えるわけがないが、それを普通「自動車不足」とは呼ばない。それと同じで、例えば企業が最低賃金レベルの賃金で募集をかけて、応募してくる労働者の数が全然足りなかったとしても、それを「人手不足」と呼ぶのはおかしい。
ゲームって趣味とは言えないのがつらい
面接で趣味はゲームですって答える人はいない
>>面接は自分語りをする場やないぞ
面接官が喜びそうな戯言を並べる場や
>>インドア趣味は大体言えないから問題ない
鉄道も言ったらやばいやつと思われるから言えないだろ

色んな趣味かじってきたけど、イラストの練習が断トツでコスパ安い
→ゲーム、読書、写真あたりもかねぇ…
悪名高い24時間テレビと同じなんだよな 指揮命令系統、忠誠心の確認と再競争が本当の狙い やくざの盃事も同じ 慰労とか懇親とかは二の次。
→親睦会やるにしても30人とか集まって飲んでたら
ほぼ社交辞令になってしまい腹の内割って話すなんて難しいよなあ。
→嫌でも会社でツラ合わせなきゃならないのに、プライベートの時間まで共有しろって不条理に若い奴から矛盾に気付いていったまさに自然淘汰だわな。終身雇用の終焉ともセットになってる
金って突き詰めると生きるため、幸せになるためのものやろ
金があればもっと欲しくなるけど、即物的なものでしか満たされないしな
病気になったときとか事故したときのためにある程度貯めておけばあとは
金のかからん趣味とか、心の満たされる趣味があれば幸せやと思うわ
酒タバコギャンブルは中毒になるしやらないな
基本的にカラオケとかマイクラで建築とか個性を出せるような趣味を持つのが幸せになる方法やと思うわ あとは人目を気にしない精神を持てるように鍛えることか
そもそも、他人が適正価格で供給し続けてくれて、お花畑みたいな市場のまま全クリエイター皆シアワセ……なんて事続くわけないので、来る地獄に備えて武器を揃えるか、逃げるかの二択しか無いんじゃないのかな……っていうか、そもそもそういう場所…
コレクションについての話がありましたけど、私は夫のコレクションを捨ててしまって後悔した立場でした。
鉄道模型でしたけど。
かなり古い模型がまさに大量(線路も敷いてて一部屋使っていた)という感じでした。
結婚2年目ぐらいから「こんなにあるんだから売り払ってよ」と夫に言い続けたのですが、毎回全然行動してくれずに言葉を濁す夫にキレてしまい、留守中に業者を呼んで引き取ってもらえるものは引き取ってもらいました。
帰ってきた夫は「売り払ったお金は好きにしていい」「今まで迷惑かけててごめん」と謝ってくれました。
残っていた模型も全部処分してくれたのですごく嬉しかったです。
でもその後夫は蔵書をはじめ自分のもの全てを捨て始めてしまいました。
会社で着るスーツとワイシャツや下着以外は服すらまともに持たなくなり、今では夫のものは全部含めても衣装ケース二つに納まるだけになってしまって…
あまりにも行きすぎていて心配になり色々なものを買っていいと言うのですが、夫は服などの消耗品以外絶対に買わなくなってしまい、かえって私が苦しくなってしまいました。
これだけ夫のものがないと夫がふらっといなくなってしまいそうですごく恐いのです。こういう場合ってどうしたらいいんでしょう。
目標まで辿り着かないこともそらたまにはあるわな、でもそれは辿り着かなかったんじゃなくて『ゼロからそこまで進んだ』だけだ。オレの人生に無駄なんてゼロだ。まるで脈のない女の子に深夜二時に終わりかけの焼肉に呼ばれて帰り際『あ電車ないー!』と言われ渡した1万円すらも価値がある。はずや。。
  武井壮(@sosotakei)