こんばんは。
チャイコフスキー作曲
大序曲『1812年』
今静かに、そして耳を澄ませながら聴いています。。。
様々な想いが甦ってきます。
『新たな挑戦』と掲げたこの曲。
本当に我々に出来るのだろうか?
素人同然の我々がお客様に聴いていただけるような
そんな演奏が出来るのだろうか?
何度も何度も話し合い
断念した経緯もありました。
最後のラルゴの部分から終曲。
平常心ではもちろん聴けないし
体内よりメンバー全員の想いが溢れ出るような
奇妙な感覚に陥ります。
さぁ、どうするんだ!
前進あるのみではないのか!!。。。(doi)/![]()