こんばんは。
本日は雨のクリスマス。
あんまり記憶にないですね。
お友達から
こんな画像が送られてきました。
とっても素敵ですね。
京都駅だそうです。。。
ありがとうね。。。
そしてクリスマスの夜は
- サン=サーンス:交響曲第3番/デュトワ(シャルル)
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カミーユ・サン=サーンス
交響曲第3番「オルガン付」
シャルル・デュトワ
モントリオール交響楽団
クリスマスは、やっぱり華やかな曲でと思いましての選曲です。
美しさと優しさと
激しさと豪華さを併せ持つ爽快な曲であります。
実演では
ダニエル・バレンボイム指揮
パリ管弦楽団
で聴いたことがあります。
やはりオルガンが鳴り響くと
頭の脳みそが振動するのがわかりますね。
あぁ素晴らしいです(笑)
さて、デュトワとフィラデルフィア管というのは
未だ聴いたことがないのですが
フィラデルフィアというと、どうしてもオーマンディの印象が強くて
その後のムーティやサヴァリッシュ、エッシェンバッハときて
デュトワがどんな音楽を創るのか
とても興味深々です。
「オルガン付」を聴き終えたあとは
そのまま、「動物の謝肉祭」を聴いています。
これもとっても楽しい曲です。
ではでは。。。(doi)/![]()
