こんにちは。
この世にこのような魅力的なワルツが
存在していることを
もし知らない方がいらっしゃたら
とてももったいないなんて思います。
初めてこのワルツを耳にした時
もうこのまま起きることもない眠りにつきたいと
思ったものでした。
今、誰とも言葉を交わしたくないと思ったのです。
それほど
このワルツの美しさに心を動かされたのです。
今も久しぶりに聴く、美しいこの曲に触れ
心は真っ白に描かれています。
たとえ真っ白であっても
私にははっきりと映っています。。。(doi)/![]()
楽劇「薔薇の騎士」
ワルツ
ルドルフ・ケンペ
ドレスデン国立歌劇場管弦楽団
(1973)
