こんばんは。
昨日の悪夢(笑)からマーラー第7番に元気づけられ
本日最後は、エマニュエル・パユです。
ハイドン
交響曲第94番
モーツァルト
フルート協奏曲第2番
ベルリオーズ
幻想交響曲
マリス・ヤンソンス
ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
エマニュエル・パユ(fl)
久しぶりのDVD鑑賞です。
本当は幻想交響曲を聴こうと思い、取り出したDVDです。
しかしながら、幻想にいく前に、パユが登場ですっかり満足です。
エマニュエル・パユ(fl)、ザビーネ・マイヤー(cl)、アルブレヒト・マイヤー(ob)
はとても好きな木管プレーヤーです。
ベルリンフィルの様々なCDを聴いていてもそうなんですが
パユの音って、金管楽器強奏の部分でもしっかりと聴こえてくるんですよね。
すごいなぁっていつも思いますねぇ。
このモーツァルトも
とっても正確で誠実な演奏で、パユの確実な技術と音楽センスが堪能できます。
私はフルートのことさっぱりわかりませんが
パユの吹いている時の口、なんであんなに自然なんでしょう??
普通の顔して吹いてますよね(笑)
なんかまたそこにパユの凄さを感じてしまいます!
本日はここまでにして
幻想はまた今度観たいと思います。
そしてまた今週頑張っていきたいと思ってます。
応援して下さい(笑)。。。(doi)/![]()
