こんにちは。


本日は昨日の雨から一転、夏に戻って快晴です。



日曜日の昼下がり



昨日の七番に続き四番を。


もちろん、クレンペラーで。。。


グスタフ・マーラー

交響曲第四番



オットー・クレンペラー

フィルハーモニア管弦楽団

シュワルツコップ(ソプラノ)




今日は四番が聴きたくなったというよりは、クレンペラーを聴きたかったというほうが正確でしょう(笑)



昨日、クレンペラーの七番を聴いて、クレンペラーの凄さに、またまた圧倒されて、他のクレンペラーを聴きたくなったのです。


候補に挙がったのは


ハイドン、メンデルスゾーンなんですが、結局どうしてもあの鈴の音が聴きたくなったのです。



そこがマラリスト(?)たる所以です(笑)



やはり四番も圧倒的な世界観の演奏です!!




実は四番というのは


マーラーの中ではあまり聴かないほうのシンフォニーであったのですが


クレンペラーに出逢い


よく聴くようになった曲です。



四番の持つ


優しげで温かい雰囲気


そして終楽章の天使の歌声。



幸せになる四番です。。。(doi)/abbadoiさん



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